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二日間吹かず

昨日も今日も、時間がなくて吹いていません。
プロじゃないのだから、毎日練習しなくていいのかもしれないけど、ブランクがあると、明らかに腕が落ちるのを感じます。以前、ヨーロッパ旅行で二週間吹かなかったときは、元に戻るのに一ヶ月ぐらいかかりました。まず、音の質が悪くなります。なんというのか、艶がなく、芯のない音になってしまいます。そして、高音のクロスフィンガーになる部分の指の動きが悪くなります。
毎日が練習。アマチュアでも芸の道は厳しい(笑)。

しかし、吹けないときのせめてものトレーニング、というのを密かに体得しております(笑)。それは、エアフルート。まるで吹いているように唇を丸め、実際に息を出してみることです。これならどこだってできますね。ボクはトイレで座っているときによくやります。また、自転車で走りながらでも、思い出したようにやってます(笑)。トゥ~、トゥ~って。真剣にフルートを吹いていることを想像しながら。いや、笑っちゃいけない、これだけでも実際に吹いたときの「戻り」が全然違うように感じます。ある程度吹ける人なら、唇の形(アンブシュア)はできているはずなので、このエアフルートの効果は確かにあると実感しています。

指の動きの方も、机の上などでできないことはないと思いますが、その効果のほどは分かりません。レストランで、注文した料理が出てくる間などにやっていますが、それがなにか?

さて、水曜日に小さなコンサートを控えているので、明日こそは音を出さなくちゃ。

宮本文昭さんの著「オーボエとの時間」を読み始めました。最初から面白くて引き込まれます。

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by ozawa-sh | 2018-02-18 22:30 | Comments(0)

曲決めは難しい

今日はヴィーヴォの練習日。まずは20周年記念コンサートの二部の曲を決めるミーティング。二部というのは、ピアノ無しで3~4人のフルートだけで演奏することになっている。ホワイトボードに書きながら整理していけば、決めやすいと思い、事前に階下からホワイトボードを持ってきた。
まずは各自のやりたい曲を出してもらい、それに対して自分がやりたい曲に名前を書いていくという段取りにした。本当はボクの出番ではないのだが、誰かが進行しいていかないと話が進まないと思い、あえてボクがでしゃばって皆の前に立った。しかし、なかなか決まらず、時間ばかりが過ぎていく。本当は皆フルートが吹きたくて仕方ないのだろうが、今日こそ曲を決めないといけない。
で、すったもんだした挙句、三曲が決まり、メンバーもほぼ決まった。すでに終了時間が迫っていたが、せっかく集まったので、数曲を練習して終わりにした。
いや~、本当に曲決めは、生みの苦しみがある(笑)。

そんなことで、今日はフルートをほとんど吹いていないので、欲求不満。明日は存分に吹いてやるぞ。
チラシももう一点作ってみようと思い、ピッコロからバスまで並べて撮影してみた。なんだか決まらないなあ。
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by ozawa-sh | 2018-02-16 23:46 | Comments(0)

貼ってはがして

今日もチマローザの「二本のフルートのための協奏曲」を練習。
先日、パートナーとなるWさんより短縮版の楽譜を渡されたので、切り貼りして、いらない部分をカットし、整理した譜面を作った。アンサンブルをやっていると、こういうことがよくあるので、ボクは3M(スリーエム)の「Scotch スプレーのり」を使っている。これは、紙を貼ったり、はがしたりする必要があるときに使うもので、ボクもデザイン仕事がまだ写植でやっている時代に、しょっちゅう使っていた。

実は、デジタル化の波に押されて、もう今は無くなってしまったとばかり思っていた。しかし、各種のペーパーワークに需要があるのか、先日DIYの店に行ったら、色々な種類のものが棚に並んでいて、「あれっ、まだあるじゃない!」と思わずニンマリしてしまった。
使い方は、紙の裏面にサッとスプレーし、30秒ほど乾かしたら、目的のところへ貼ればいいだけ。貼り直したければ、簡単にはがし、何度でも貼り直すことができる。日にちが経っても大丈夫である。スティック糊だと、こうはいかない。

コツとしては、スプレーする時、新聞紙などをバックに敷いて作業すること。霧状に飛び散るので、周囲に糊が付いてしまう。できれば屋外でやった方がいい。

ちなみに、ボクがデザインの仕事を始めた頃は、皆が一日中このスプレー糊をシューシューやっていたので、机からイスからあらゆるものがベタベタしていた。今考えたら、健康に悪い職場で働いていたものである。
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by ozawa-sh | 2018-02-14 23:54 | Comments(0)

笛吹かず

今日は珍しく、一度もフルートを吹かず。ボクにしては珍しい。
フルートに限らず、楽器の練習というのは結構な時間をとるものです。管楽器は特に、音がちゃんと鳴るまでに時間がかかるし(特に寒い時期は)、指が動くのにも時間がかかります。そこからエチュードをやり、コンサートを控えている場合は、その曲をやりという順番になります。そして終わったら、スワブで管の内部の露をとり、外側の汚れをとって、ケースにしまうという段取りになります。その間、ノドが乾くから水分をとらなくちゃならないし、鼻水を拭こうと思ったらハンカチがなくて階下まで取りに行きーの、、、時間がどんどん過ぎていきます。
なんだかんだで、二時間ぐらいすぐに過ぎてしまいます。なので、今日はそれだけのまとまった時間がとれなかったということです。

その代わり、自転車のトレーニングに出かけました。いや、こちらも実は結構な時間を使うスポーツで、特に冬場は厚着をするために、身に付けるのに時間がかかります。今日のような極寒の日には、ちゃんと防寒していかないとえらい目に会いますから、完璧な装備が求められます。

まあ、ボクの趣味というのは、どれもが半日仕事の時間がかかるものばかりです。カヌーも時々漕ぎに行くのですが、これまた時間食いのスポーツで、装備をパッキングする、ガレージから下ろす、車に載せる、現地に着いたら車から降ろす、装備を身に付ける。漕ぎ終わったら、またかたづけて、車に載せて、ガレージに吊って、洗濯を出して、、、と、とにかく工程がたくさんあります。

そういう意味ではフルートを吹くのは、準備と言っても、フィジカルな面での準備に手間がかかると言えるでしょうか。オーボエやファゴットなんかのダブルリード楽器なんかは、さらにリードを削るという作業も必要なので、大変なようです。

ペーター・ルーカス・グラーフの吹くバッハ、BWV1013。ニコレなんかと同じ流れを汲むドイツ系のフルーティストが吹くフルート!って感じがする(スイス人だけど)。やっぱりフルートはいいな!(ユーチューブにリンク)

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by ozawa-sh | 2018-02-12 21:29 | Comments(0)

本二冊

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久しぶりに、県立図書館で本を借りてきた。今日の朝刊の書評欄に載っていた、自転車関連の本を読みたくなり、検索してみると県立図書館だけに蔵書していることが分かった。新聞などに載るとすぐに借りる人がいるから、遅れをとったらいかんと思い、その日のうちに行くことにした次第。
本はすぐに見つかり、脇にかかえてついでに音楽関係の本も借りることにした。目にとまったのが、この二冊。
山本直純著の「オーケストラがやって来た」と、宮本文昭著の「オーボエとの時間」

二冊とも、パラパラとめくって少し読んでみると面白そうだった。
宮本さんは、もちろん有名なオーボエ奏者だが、そんな彼でも失敗談に枚挙のいとまが無かったそうで、テンポを倍で吹いてしまった話、長い休符の後で自分が入る場所を間違えてしまった話など、一流のプロでもこういう失敗はするものだと知って安堵する。
ボクは、生まれ変わってもし楽器をやるなら、迷わずオーボエをやりたい。どこか悲しげでしかもコミカルな音色が、とっても好きだ。なので、生まれ変わる準備として、オーボエのことには興味がある(笑)。

一方、直純さんの本には、とかく高尚だと思われがちなクラシックの世界のことが、分かりやすく面白く書かれていて、飽きずに読めそうである。昔、「題名のない音楽会」で、指揮台の上で踊るようにして指揮をしていた直純さんを思い出す。クラシックを身近なものにしようとした人だったと思う。

今日も、フルートを吹いた。基礎練をやってから、レッスンの課題曲であるアンデルセン、そしてチマローザの「二本のフルートのための協奏曲」(ランパルと工藤重典の演奏をユーチューブよりリンク)の練習。アンデルセンの方は、高音「ソ」と「ソ♯」が交互に速いテンポで出てくるところがどうしても吹けない。左手小指がからむ音が、どうも苦手である。
チマローザの方は、モーツァルト風の軽快な曲で、ピアノと合わせるのが楽しみである。

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by ozawa-sh | 2018-02-12 00:02 | Comments(0)

ボロボロになってきた

今日も午前中に笛練。最初に必ずやるのが「ソノリテ」。フルートの神様、マルセル・モイーズが著した、フルーティストなら必ずやっている教則本です。ボクが持っているのは、吉田雅夫氏が翻訳した日本版なのだが、もうボロボロになってきて、最近は譜面台に置くと、紙片がパラパラ落ちてくるは、セロテープがガビガビになってくるはで、なんとかしなくちゃと思ってます(笑)。原本は薄っぺらいのに高いので、よう買いません。
この中の、低音のロングトーンはどんなに時間がない時でも必ずやるようにしています。吹いているうちに、少しずつ音に艶?が出てきて、後のエチュードにも良い効果があるような気がします。
料理で言えば、音は素材であるから、どんなに手の込んだ料理でも、素材が悪ければダメ。なので、まずは良い素材の準備を怠りません。同様に、高音だけの練習も必ずやっています。でも、最近は耳栓をしてやってます。

低音の練習には、それぞれ番号がふってあるので、その日の日付をやるようにしています。今日は10日だったので、No.10をやりました。二回ずつ繰り返すのですが、一回目はノンビブラートで、二回目はビブラートをかけます。ソノリテには、「メトロノームをかけて、きっちり正確なテンポを守りなさい」みたいな注意書きがあるのですが、ボクは自由にやってます。まずは艶のある音に仕上げることが主たる目的なので。
もちろん、チューナーで音程のチェックはやってます。

昼からパルコで映画「ジオストーム」を観に行きました。いつものハリウッドSFX映画で、予想どうりの展開。エンディングで流れる曲の低音がすごかった。あれはチューバでしょうかね。ゴジラが出てくる時の定番みたいな曲でした(笑)。
低音には不思議な魅力があります。
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by ozawa-sh | 2018-02-10 23:44 | Comments(0)

曲決め

演奏会の曲を決めるっていうのは、本当に大変。今日も、我がアンサンブルの20周年記念コンサートの曲を決めるのに、なかなか決着がつかなかった。コンサートは全部で三部構成。一部と三部はすでに決まっているのだが、今日は真ん中の二部を決める会議。ピアノ無しで、数人のフルートアンサンブルの曲ということになっている。曲を先に決めてから、メンバー構成を決めたいところだが、色々と不確定要素が多すぎて、なかなか決まらないのだ。
メンバー各自の曲の好みもあるし、技量的なこととか、どうやって練習していくのかの問題もある。ボクもいくつかの候補曲を持っていったのだが、なんだかウヤムヤになってしまい、結局はボツになりそう。本当は、「これは自分には吹けそうにない」と思っても、練習すればできるハズなのだから、背伸びしてでもやるべきだと思うのだが。そこに上達の道がある。

「向上心」というのは、他人から言われて湧いてくるものではなく、やはり自分から思うもので、たとえ趣味といえども、それは同じこと。そして、趣味の醍醐味のひとつは、そこにあると思う。いや、ちょっと本題からそれてしまったな。
まあとにかく、曲とメンバーを早く決めて練習にとりかからないと、本番に間に合わないのではと、あせってきたおざっちである。

我々のようなアマチュアのアンサンブルが、演奏会をやるとき、どうやって曲を決めているのか、知りたいものだ。

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by ozawa-sh | 2018-02-09 22:51 | Comments(0)

篠笛

いつもフルートを練習している部屋に、一本の篠笛が置いてある。会社の先輩からいただいたもので、奥さんが篠笛をやっているのだとか。漆もなにも塗っていないようなので、温度や湿度をちゃんと管理しないと、割れてしまうことがあるそうです。裏になにやら銘が烙印されていて、なんだかかっこいい。

日本の笛には、大きく分けてみっつあります。
●雅楽で使う「竜笛」
 宮内庁の雅楽演奏なんかで「越天楽」をヒュ~~イと吹く、あの笛ですな。
 天理市の商店街を歩くと、この笛が売られていて、ボクも欲しいなと思ったことがありますが、結構お高いです。天理教の祭祀で使うのでしょうか。
●能で使う「能管」
 この笛は、吹くのがとても難しいそうで、ドレミの音階とは無縁の調を持ち、とてもじゃないけど合奏なんて無理だそうです。
●お祭などでおなじみの「篠笛」
 こちらは庶民的な笛で、ポップスなども吹けてしまうそうです。上に挙げた笛は、内部に漆を塗り、籐がぴっちり巻かれていますが、篠笛は素の竹に穴を開けただけ。籐も巻いてあるけど飾りとしてではなく、必要最小限って感じです。

たまに袋から取り出して吹いてみるのですが、フルートとはまた唇の形を変えないと音が鳴りません。また、鳴ったとしても風音が大きく、芯のある音が出ません。祭囃子を聞いていると、しっかりした音で鳴っています。フルートが吹けるからといって、篠笛がすぐに鳴らせるわけではなさそうです。

以前、地元の大津祭を見に行ったとき、法被の背中にこの篠笛を差している人たちがいて、「カッコいいなあ!」と思いました。頼んで吹かせてもらったら、そのときは結構音が出て、「フルートやってるもんですから、、、」なんて自慢たらしく言いました。

和笛の製作者の本を読んだことがあるのですが、和笛は非常に鋭い音が出るので、窓ガラスが割れることがあるそうです。ちょっと信じられない話ですね。
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by ozawa-sh | 2018-02-07 23:46 | Comments(0)

チラシの制作

今日は、ピアノとチェロのコンサートのチラシ作り。しばらくアイデアが湧いてくるのを待っていたのだが、なんとなくイメージが固まってきたので、いよいよ具体的に作ってみることにした。材料を集め、顔写真もスキャンしてデータ化する。デザインの仕事というのは、アイデアさえひらめいたらほぼ出来たも同じ、、、ってことはないけど、方向性がある程度決まったということなので、あとはそれに沿って作っていけばいい。
今回は、「明るい感じで作って欲しい」というクライアントからの依頼だったので、最初からなんとなくイメージはあった。

今回の話は、ボクがいつも伴奏していただく、東大阪在住のピアニストの方からの紹介。ありがたいことだ。手紙で素材を送ってきたのだが、一度は電話で直接お話を伺い、本人の言葉からもヒントを探す。今回は、ピアノがメインで、チェロは最後に共演という形で演奏するとのこと。華を添えるという感じ。

久しぶりにMACに向き合う。最初は明るい感じのバックを敷く。もうそれだけでなんとなく上手く行きそうな感じがしてくる。そこにピアノとチェロのイラストを描き起こし、グラデーションなどで色付けを行っていく。そして、本人の顔写真やプロフィールをレイアウトしていく。写真はフォトショップというソフトを使って、印刷適性に合わせたものに色補正する。RGBの写真は、CMTKに変換しなければ印刷できない…って、一般の人に分かるかな?また輪郭強調もしてやる。
大事なのは、タイトルと、コンサートの日にち、場所、そしてチケットをどこでゲットできるかという情報だ。絶対に間違えていけないのは、数字関係。日にちや時間、電話番号などの間違いは致命的になる。はい、前科一犯です(笑)。

さらにプログラムを入れ込んでいく。曲目や作曲家の名前も間違いがないように注意する。
全体のレイアウトを調整し、色の感じを見ながら、味付けしていく。ほぼ90%ぐらいに出来上がってくる頃が一番楽しいのがデザイン仕事。

ということで、午前中一杯かかってほぼ完成。そんなところへ、依頼者から追加の文章が入り、一旦決まったレイアウトを直す。書体をどうするのか、左合わせにするのか、中央でそろえるのか、、、正解はない。そこが難しくも楽しいところ。
気が付けば昼をとおに過ぎ、今日はここまでにしておくことにしてパソコンをオフにした。
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by ozawa-sh | 2018-02-06 23:53 | Comments(0)

楽器演奏とカラダのトラブル

二月に、ふたつほど小さなコンサートを予定しているので、その練習のため今日はフルート仲間のお宅へ。自転車で行ったのだが、行きは追い風で楽々、しかし練習が終わって帰りの道は向い風。ただでさえ寒いのに、風がさらに寒さに拍車をかける。まあでも、好きなことをやっているのだから、寒さも我慢できるというものだ。これが仕事だったら耐えられない。

ところがひとりが予定を失念していたようで、時間になっても来ない。全員が集まろうと思うと、なかなか予定が合わないのだから、次回からは必ず来るようにしてよね。
なので、三人でできる曲を練習して終了。やっぱりひとり抜けただけで、ハーモニーが物足らなくなる。

左手の親指の先がいつの間にかひび割れし、絆創膏を巻いている。シとシ♭の音を押さえるキーなので、頻繁に「押さえる・離す」を繰り返す大事な指だ。以前、唇の裏あたりに口内炎のようなものが出来たときもあった。ちゃんとしたアンブシュア(唇の形)を作れないので困るのだ。
また、腰痛のときも、立っているのがつらくて困ったことがあった。あの時は座っても痛かった。なので、ジムでは腰痛予防のストレッチを念入りにするようにしている。
以前伴奏してもらったギタリストは、爪を割らないよう、ガチガチに接着剤で固めていた。それぞれの楽器に、それぞれ気をつけなければならない体の事情ってものがあるのだ。
フルートに限らず、楽器を弾くことは、とてもデリケートな作業であり、それに必要な部分がトラブることは避けなければならない。

それにしても、このところずっと寒くて、風邪だけはひかないようにしなければ。は~、いつになったらあったかくなるのやら。
「指割れて 春まだ遠し 如月の風」 おざち
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by ozawa-sh | 2018-02-05 21:44 | Comments(0)


フルート大好き!そのために感性を磨き、体力をアップし、日々努力。そんな毎日を書き綴っていきます。


by おざっち

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