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定演、終了。

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↑ 音出ししてウォーミングアップ

フルートアンサンブル ゼフィルの第6回定期演奏会が終わりました。少し空席があったけど、8割がたは埋まるという盛況でした。ボクはそれほど緊張することもなく、リラックスして吹くことができました。ここにきてようやくステージ慣れしてきたかな。でも、後半になると目がかすんできて、楽譜がよく見えなくなり、目を細めて吹いていました。長時間吹くと、最近は目がかすみます。いよいよ老眼かな。

楽器紹介があったんだけど、今回は面白くやってやろうと思い、漫才風のMCにしてみました。
「お風呂に入れるのは!?」
「バスクリン!」
「団体でカニを食べに行くのが!?」
「バス旅行!」
「おざっちさんが飲みに行くのが!?」
「場末の居酒屋!」
「このグニャっと曲がっているフルートが!?」
「バスフルート!」
といったあまり面白くもない掛け合いだったのですが、他の楽器紹介がマジメ一方のトークだったので、結構受けたようです。

演奏の方は、チャイコフスキーが最後まで難しくて、正直ごまかしながらの演奏でした。あんなに速いパッセージをキーの重たいバスで吹くのはボクには無理です。
最後のアンコールを吹き切ったときには、胸にこみ上げるものがありました。何度もアンサンブルをやめようと思ったことがあるけど、やっぱり続けようと思うのは、この瞬間があるからでしょう。

終了後は打ち上げ。南禅寺の門前にある「順正」という、豆腐料理の老舗が会場。400年からの庭がすごく綺麗なところでした。聞くところによると、昔の名医の家だったそうです。
豆腐じゃお腹がふくれんなあと思っていたのですが、結構ふくれました。メンバーとの楽しい会話がおかずになっていたのでしょう。

さて、これで定演も終わり、しばらくは気持ち安らかに過ごすことができます。来週は「小豆島一周」があるので、脚を回しておかないと。
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by ozawa-sh | 2017-02-26 23:05 | Comments(0)

中国語

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やっぱり今持っているipadは重たいなあと思い、もっと軽くて小さな画面のタブレットはないものだろうかと、フォレオのエディオンへ行ってきた。WiFi対応だけのタブレットなら通信料がいらないから(WiFi Cellularというのは通信料が必要)、ルーターさえあればどこでもネットや地図を見ることができる。それを、自転車のハンドルに取り付け、走りながらグーグルの地図を見られたらいい。紙の地図は昔の話になりつつある。
しかし、今のものより小さいのはまだ無いそうで、結局スマホを買うしかない。しかし、スマホは毎月の通信料がボクにとっては高いから、その選択肢はない。なので、重たいけど今使っているものを使うしかなさそうだ。

フォレオの中にある大垣書店で「バイシクル・クラブ」をパラパラと立ち読み。台湾の東海岸をサイクリングした記事が載っている。やはりすばらしいコースのようで、宿の様子も少し載っていたので、参考になった。台湾一周の夢がまた膨らむ。ついでに、指差し中国語会話集も買っちゃった。パラパラめくってみるけど、似たような発音ばかりで、覚わりそうにない。イタリア語に続き、また三日坊主に終わるか。

久しぶりに近江チャンポンを食べ、おまけにデザートとしてたい焼きも食べちゃった。
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by ozawa-sh | 2017-02-24 21:34 | Comments(0)

スマホ買わず

街中はどこもスマホをやる人ばかり。なにを切羽詰ってやっているのか知らないけど、あの姿勢の人ばかりがずらりと並んでいる光景は、なにかが間違っていると思う。「オレは絶対にやらんぞ!」と思ってしまう。本を読むのとそれほど違わないけど、なぜか反発したくなるあの姿勢。ボクがスマホに換えないのは、その一点にあるといっても過言ではない。
便利なのは分かっている。その場で即座に調べられる便利さ。かく言うボクだって何度も欲しいと思ったことがある。

しかし、家に帰ればパソコンがあるから、もし疑問に思うことがあっても、夜調べたらいい。急ぐ必要など全然ない。それに、古いものだけど、ipadがあるから旅なんかにはそれを持っていけばいい。

問題は、自転車による台湾一周。今年の11月を予定しているのだが、ガーミンのGPSで地図を確認できる便利さはあるものの、いかんせん見にくいし、台湾の地図ソフトを入れないといけない。なので、もしスマホがあればグーグルが見られて便利だろう。そう思って今日は携帯売り場へ行き話を聞いてきた。しかし、如何せん毎月の利用料が高い。今は月額2000円以下なのに、スマホだと最低でも5000円はかかるそう。年金生活の身にはつらい出費となる。

で、結論。スマホは買わず、旅に出るときだけレンタルのWiFiルーターを借りることにする。それをipadに接続すればいいじゃないか。重たいけど。画面も大きいし、今自分がどこにいるのか、これからどっちへ行けばいいのか把握しやすい。

台湾の地図を見ながら、色々と作戦を練る。
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by ozawa-sh | 2017-02-21 20:58 | Comments(0)

二日続けて乗り過ごし

昨日はゼフィルの練習があったのだが、知らぬ間に山科駅を乗り過ごし、京都まで行ってUターン。練習開始時間に遅れてしまうという失態をしでかしてしまった。今日は今日で、伏見で臨時練習があったのだが、近鉄の竹田駅で降りなくちゃいけないのに、気が付いたら大久保まで行ってしまっていた。いずれも電車の中で楽譜を眺めていたのが原因だけど、それにしても二日連ちゃんでやらかしてしまったので、自分自身でショック。歳のせいもあるかもしれないけど、ちょっとひど過ぎる。
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快晴の日曜日。今日は京都マラソンがあり、例年応援に行くのだが、来週に定演を控えているのでマジメに練習に行くことにした。家を出たのも遅かったけど、上に書いたように、電車の乗り越しがあったので、いきいきセンターに到着したのが11時になってしまった。メンバーはすでに音出しも終わり、各自自由に練習していた。
ある程度人数がまとまったところで、まだ仕上がっていない曲を練習。またボクはKさんとのバス二重奏を練習。曲の前に楽器の紹介があり、夕べ書いたメモを見ながらみんなの前でリハーサルしてみた。ちょっと漫才風にしてみたので、みんなの反応を見てみたかった。まずまず好評のようだったけど、「こうした方がいい」という意見もあって、手直ししたものを本番でしゃべることになった。ありきたりの楽器紹介ばかりでは飽きるだろうから、こういうふざけたのもあっていいと思って書いてみた。

退出の時間となり、楽器をしまって帰宅の途につく。京都駅横のビックカメラに寄り、i-padの全部を覆うタイプのフラップカバーを買った。
売り場を歩いていると、ドローンがたくさん展示してあった。小さな模型のようなものから大きなものまでたくさんの種類がある。自分が走っているところ、カヤックを漕いでいるところなど、空中から撮影したら面白いだろうなあ。
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by ozawa-sh | 2017-02-19 17:07 | Comments(0)

水筒

ゼフィルの練習がある日は、たいてい午前中にノルディック・ウォーキングで汗を流す。ジムへ行くには時間がないし、歩くという運動が、笛吹きには一番良さそうな気がするからだ。
いつもの一時間コースを、やや速足気味に歩く。少々厚着をしすぎたようで、早々と汗がにじみ始める。途中でご近所の方と一緒になり、彼はグラウンドゴルフへ行く途中とのこと。ボクとそれほど年齢はかわりない。
「いつも自転車やら歩きやら、ようからだを動かしてはりますなあ」
「ええまあ、こういうのが好きなもので」
「自転車はどこいらまで行かはりますの?」
「京都まで行ったり、たまに琵琶湖を一周したりですわ。今度台湾を一周も考えとります」
「えっ、台湾一周でっかいな!?そりゃまたすごいですなあ。そんな人に是非グラウンドゴルフに来てほしいなあ」
とまあ、ボクは速く先を急ぎたいのに、なんやかやとしゃべりかけてくる。誰がグラウンドゴルフなんか行くかい!(笑)

途中の掲示板にこんなポスターが。近江神宮でのイベントの告知だ。行こうかな。
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さらに歩くと、石山寺へ。今日は折りしも「牛玉さん」の市の日で、門前にはたくさんのテントが。骨董を売るテントを覗くと、かなり古い水筒が並べられていた。戦時中のものだそうで、キズだらけのいい味を出している。もう70年以上前の品物ということになる。ベルトのところを見ると、うっすらと名前らしき筆跡が読みとれたが、なんと書いてあるのか分からなかった。これの元の持ち主に違いない。どんな人生を歩んだ人なんだろう。
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午後からゼフィルの練習へ行く。26日の本番を控え、練習にも熱が入る。

夜、頼まれていた、ギターとピアノのコンサートのチラシを仕上げ、印刷に回す。
また、定演の受付に貼るポスターも仕上げたので、データをUSBに移し、印刷の準備。
その他、注文していた自転車のボトルホルダーを取り付ける部品が宅急便で到着。台湾一周の準備着々。
色々と仕掛けたことが形になっていって、充足感を感じた一日。
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by ozawa-sh | 2017-02-18 21:22 | Comments(4)

自転車でコンサートへ

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安土町の文芸セミナリヨホールで、フルートの演奏会があったので、行ってきた。文芸セミナリヨでシリーズで催されている演奏会の一環で、今日のだけが無料。行かない手はない。出演は「リュネット」という男性四人組のアンサンブル。「リュネット」というのは、フランス語で「眼鏡」という意味だそうで、全員が眼鏡をかけているというグループ。元々は京都市立芸大の出身者で作っている若手グループだ。以前、びわ湖ホールでゴールデンウィークに行われる「ラ・フォル・ジュルネ」のロビーコンサートで聴いたことがあり、機会があればもう一度聴きたいと思っていたほど上手いアンサンブルだった。
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↑ 3/31と4/1に、彼らの定演がある。チラシを見ただけで、楽しそうなコンサートが伝わってくる。行こうかな。

ここのホールは、「よし笛ロード」の途中にあり、今日は天気も良かったので、自転車で行くことにした。しかし安土まで往復は大変なので、途中まで車で運び、そこから走っていくことに。道ばたにはまだ雪が残り、ところどころそれが融けて道に流れ出し、走るとタイヤで跳ね上げるので、そこだけゆっくり走った。
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途中、安土街道「常濱」の船堀跡で休憩する。明治期には、蒸気船がここまで入ってきたという。繖山の峠を越えていよいよセミナリヨのホールが近づいてくる。
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自転車を駐輪し、ホールに入る。すでにたくさんの観客が開場を待っていた。ここもジジババばかり。やがてホールの扉が開き、ボクは中央の良い席に座ることができた。
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↑ 宣教師フロイスの書いた本の一部も展示。「Nobunaga」の文字が

リュネットの演奏が始まった。最初はまともな?曲をやっていたのだが、段々とパフォーマンスの効いた会場を沸かすような曲ばかりになってきた。たとえば、一本のフルートを三人で演奏するのには驚いた。二人では見たことがあるのだが、三人は初めてである。しかも「ベニスの謝肉祭」の早いパッセージを見事に演奏。また、全員がフルートを構え、なにを演奏するのだろうと思わせておいて、いきなり合唱が始まる、といった具合。歌わせても実に上手い。

歌って笑って、とても楽しいコンサートに満足してホールを出た。自転車に乗り、湖周道路に出て、車まで戻った。
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by ozawa-sh | 2017-02-16 20:49 | Comments(0)

ハワイの印象

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↑ ダイヤモンドヘッドから

ハワイから帰ってきました。いや~寒い!ネットで見て、ある程度覚悟はしていたのですが、これほど寒いとは思いませんでした。
さて、ハワイの印象ですが、ありきたりの旅行記では面白くないので、向こうで思ったことを徒然に書いてみたいと思います。
ハワイ、、、正直事前の予想を覆すほど良かったです。でも、今回はほとんどハワイ島の方にいたので、そう思ったのかもしれません。ホノルルには三泊したのですが、やはり都会の慌しさというのか、喧騒な街というイメージでした。でも、少し街の外に出ると、やっぱりいいですね。
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↑ 溶岩とマウナケア山

まずは、とにかく物価が高いのには驚きました。ちょっとブレックファーストをとっただけで、2000円とかいっちゃいます。比較するのによかったのが丸亀製麺。日本で600円ぐらいのうどんが、向こうでは1000円以上払いました。店の前にはいつも行列ができるほど味はなかなか良かったのですが。でも、ボクには麺の味が日本と微妙に異なっていて、やっぱりアメリカの味でした(笑)。
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ハワイ島ではシェラトンに泊まり、島のあちこちに行きました。大きな島です。コナと反対側のヒロへ行くのに2時間はかかります。せっかく予約してくれた、ヘリコプターの遊覧飛行がまさかの中止になったのが本当に心残りですが、火山の火口へ降りるハイキングとか、美しい滝を見たり、ラン園を見たり、海亀の上陸している浜へ行ったり、シュノーケルをしたり、、、次から次へと楽しむことができました。道の両側からは南国の花が咲き乱れて垂れ下がり、南国ムードタップリ。
ホテルでレンタルバイクを借り、コナの旧市街へも走りに行ってみました。途中、サーファーがたくさん波間に浮かぶ浜でボ~っとそれを見ていました。
カタマランカヌー(双胴船)が浜にずらりと並び、それを漕ぐクルーの人たちが金髪の女性たちで、本当に魅力的でした。
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最終日はたまたまチラシで見つけたウクレレとフラダンスのお祭りに行ってきました。どうやらJALの仕掛けたイベントのようでした。広大な公園の周囲には、様々なテントが並ぶのですが、ウクレレのメーカーが多数出店し、さすが本場のハワイだと思いました。マイク真木さんもステージで歌いました。
フラダンスも多数の女性たちが参加しており、椰子の木の下で見てると、なかなか感動的です。やっぱり本物には訴える力があります。
ハワイと言ってもここはアメリカ。食事の分量が本当に多い。太った人が多いのもうなづけます。しかし困ったことにどれも美味しいから、ついつい食べてしまうんですね。
シェラトンには、海外にしては珍しくウォシュレットとバスタブがあったのには助かりました。やっぱり日本人にはコレですね。

予約していたシャトルバスはちゃんと時間どおり来たし、街中は清潔だし、治安面も良かったという印象です。やはり日系社会が浸透してるからでしょうか。

旅行中、大方天気が良かったのですが、一日だけ土砂降りの雨でした。その日は、ワイキキビーチでゆっくり寝そべって、、、などと予定してたので、ショッピングセンターをブラブラするぐらいしかやることがなく困りました。でも、翌日は快晴でしたが。

憧れのハワイ。でも、ホノルルのあるオアフ島より、その他の島の方が魅力的かと思います。
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by ozawa-sh | 2017-02-16 19:05 | Comments(0)

この世とあの世

ジムがお休みなので、今日は京都方面をブラブラしようと思った。しかし朝からチラチラと雪が舞い、空もどんよりと暗い感じだったので、どうも気乗りせず、結局近場を歩くことでお茶を濁してしまった。

いつもの一時間コースをノルディック・ウォーキング。家を出てしばらくすると、急坂になっており、そこを登りきるとお墓になっている。ここからは「袴腰山」や「岩間山」などを望むことができる。そして眼下にはパチンコ屋が見え、今立っているお墓とのコントラストに、思わず「無常」を感じるポイントになっている(笑)。パチンコ屋の駐車場はこんな平日でも満車なのだが、ここで遊んでいる人も、いずれは手前の石の下に入らねばならないという現実。そしてボクだって例外ではないのだ。いや~、これが無常と言わずしてなんであろう。
お墓の入り口には、六体地蔵があり、それぞれの頭に赤い毛糸の帽子をかぶせてあるのだが、ふと見ると、ひつのお地蔵様の帽子が遠くに飛んで地面に落ちていた。おやまあ可愛そうにと、拾ってかぶせてあげた。
耳鳴りがひどいとき、前を通るたびに手を合わせ、耳鳴りが治りますようにとお願いしていたのだが、最近はほんとに音も小さくなり、ほとんど気にならなくなった。きっとこのお地蔵さんが願い事を聞いてくださったのだろう。
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高校の裏手を回り、やがて川沿いの道を歩く。すると向こうから同じ団地の人がやってきた。「ボクもこのあたりを歩いてるんですよ。年々疲れるようになってあきませんわ」などと二言三言交わして別れる。

石山寺門前でお茶を飲んでひと休みし、遊歩道を歩く。誰の所有とも分からないキンカンの木には、すでに実が成っていたが、まだ食べられるような状態ではなかった。ちゃんと季節を忘れずに実をつける自然の営みはすばらしい。
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午後からフルート練。そして、カヤックで琵琶湖一周や自転車で台湾一周など、旅のプランを練ってみる。
生きてる間が花だよなあ。
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by ozawa-sh | 2017-02-02 22:29 | Comments(0)

ボトルを取り付ける

アヤハをブラブラしていたら、パイプに取り付けるタイプのボトルケージ(ドリンクボトルを入れるための受けカゴ)を安く売っていた。通常、ボトルケージは、ダウンチューブに取り付けるのだが、台湾一周を考えているシクロバイクには、前三角のところにバッグがあり、取り付けることができない。なので、ハンドルかその他の場所に取り付けるしかない。

しかし、その安物のボトルケージは、取り付けるパイプの直径が21ミリ~28ミリの範囲とのことで、ボクのシクロバイクのハンドルは残念ながら30ミリあって、わずかの差で取り付けることができない。どうやら、ママチャリなんかを対象にしているらしい。しかし手にとって見ると、安いけどしっかりした作りになっている。
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で、なんとか付けられないだろうかと、愛車をさんざん眺め回していたところ、「シートステー」に付けてみてはどうだろうかとひらめいた。ペダルの回転と干渉することもないし、脚の後だから、空気抵抗もそれほど増えるわけではない。ただ、走りながら取り出すのが難しいかもしれない。シートステーは直径が細いのだが、付属のゴムを巻きつけてから取り付けてみたら、これがまあなんともピッタリ!そして、結構かっこいいではないか!(その後、この記事を読んだ方から指摘があり、シートステーは弱いから、ここに付けない方がよいとのこと。現在、ハンドルに取り付ける方向で検討中)

あとは、タイヤをなににするかを迷っている。台湾一周への夢は膨らむ。
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by ozawa-sh | 2017-02-01 20:32 | Comments(0)