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花の命は、、、

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庭のモクレンが一気に満開を迎え、雨にも負けず真っ白な大輪を咲かせている。例年にないほどたくさんの数の花で、昨年の冬にかなり枝を剪定してやったから、残された花に栄養が集中したのかもしれない。しかし、残念ながら早くも散り始めている花もあって、もののあわれを感じさせる。モクレンは特に散りやすく、満開から三日持つかどうかという早さだ。パッと咲いて、パッと散る、、、まことに日本人好みの花のような気がする。
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さて、明日から北海道の笛友のところへ行ってくる。荷造りしたのだが、譜面がすごく重くて、これに楽器や譜面台があり、大変だ。せっかくなので、ついでに、昔行った小樽も歩いてこようかと思っている。「北一ガラス」、、、懐かしいなあ。
北海道にはスギがないので、花粉症の人がいないらしいが、花粉症のボクにはグッドタイミング。
木曜日に帰ってくる予定。
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by ozawa-sh | 2014-03-30 20:06 | Comments(2)

飛鳥巡り

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かの「高松塚古墳」を持ち出すまでもなく、「飛鳥(明日香)」といえば古代日本の中心地だったところ。たくさんの社寺、古墳、そしてミステリアスな石像が点在し、歴史ファンならずとも心惹かれる土地である。少し土地が盛り上がったところがあれば、それはほとんどが古墳であり、歴史ファンにはたまらなく魅力的なところである。

それはストラーダのアキちゃんからのメールで始まった。「おざっちさん、29日あたりはヒマですか?実はアヤちゃんと飛鳥へイチゴ狩りに行くのですが、ついでに自転車で飛鳥巡りをしようと思います。つきましてはもし車を出していただけるなら、イチゴ狩り代と車代は私たちが出しますので、是非お願いします」という内容だった。しかも、お弁当を作っていきますというサービスぶりに、ふたつ返事で引き受けてしまった。飛鳥は何回か歩いているので、土地勘はある。ただ、自転車で走ったことはないから、それなりのコースを考えねばならない。

早速その日から、色々と資料を取り出してコースを考えた。狭い土地なのだが、見どころが満載なので、逆にどこを省くのかが悩みどころ。それに、2時にはイチゴ農園に行かねばならない。

さて、当日を迎えた。昨日は快晴だったのだが、今日は雲の多い天気。途中で降られないことを祈りつつ、まずはアヤちゃんをピックアップするために、瀬田川沿いの待ち合わせ場所へ行く。こういう時は、キックボードが便利だ。ガラガラ~と音を出しながら急ぐ。するとすでに彼女が待っており、キックボードを畳んで車に乗り込み、まずは我が家へ車を置きに走った。ここでボクの車に自転車を積み替え、今度はアキちゃんを迎えに走る。
で、無事三名が乗り合わせ、奈良方面へと走る。車にはルーフに一台と、リアに二台のロードを乗せていて、道行く人が振り返る。
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加茂を経由し、奈良、天理、桜井を通過し、約2時間半かかって飛鳥の中心地、「甘樫(あまかし)丘」に到着。ここには無料パーキング(トイレもある)があるのだ。この丘は、蘇我氏一族が住んでおり、中央政権に強大な権力を誇っていたところ。丘の上に登れば、飛鳥を一望できるのだが、今日は割愛した。
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自転車を降ろし、まずは「亀石」へと走る。地図と昔歩いた時の記憶が頼りだ。しかし今は要所要所に案内標識が立っており、迷うことなくポイントをたどることができる。
亀石は、以前とまったく変わらぬ表情でそこにあった。誰がなんのために、どうやって作ったのかは分からないが、この亀の頭が西に向くと、都に洪水が起こるとの言い伝えがあるらしい。

のどかな風景の中、次は「橘寺」へ。聖徳太子生誕の地と言われている。境内には桜の花がほぼ満開を迎えて綺麗だった。この寺には、「二面石」という不思議な石がある。善悪を表わすと言われ、それが背中合わせに彫られている。
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↑ 梵鐘を打つアヤシイ人(笑)

のどかな山腹の細道をたどっていくと、やがて飛鳥のもうひとつの顔とも言える、「石舞台古墳」がある(有料250円)。蘇我馬子の墓と言われている。ここは以前入ったことがあるので、ボクは自転車の見張りをしていることにして、二人に入ってもらうことにした。このあたり、赤いスモモの花が山の中腹に咲き、すごく雰囲気のあるところ。まさに飛鳥というイメージにピッタリである。

ひとつ坂を越えれば「岡寺」はすぐそこだった。遠くから見る三重の塔が美しい。堂内に安置された独特のお顔の如意輪観音を拝観。塔から望む飛鳥の風景が身に沁みる。
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道を探しながら、最後は「え、こんなところを行くの!?」みたいな山道を走ると鬱蒼とした竹藪に入り、そこにあるのは「酒船石」。どのような目的で作られたのか、いまだに論争になっているようだが、こんな山の中に、なぜこんなものがあるのか、見れば見るほど不思議である。

山から下り、すぐその先に「飛鳥寺」がある。本尊の釈迦如来は、ここに1400年同じ位置で座っているとされ、飛鳥様式の姿が美しい。ボクはここも以前に見ているので、外で待っていた。さらに、門前には「蘇我入鹿の首塚」が。
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甘樫丘を通過し、今度は古墳の石室が転がったと言われる「鬼の雪隠」と「鬼の俎(まないた)」を見に行った。のどかな道を走るのが気持ちいい。ここも飛鳥巡りをする上ではずすことができないところ。少し戻って、「天武・持統陵」へ。陵のたもとには、スモモのピンクの花が良く似合っていた。
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車のところに戻る。自転車を積み、今度は今日のお目当てであるイチゴ狩りへ。その農園は石舞台の近くにすぐ見つかり、ハウスの中へ入った。料金を払うと、ビニール袋と小さなハサミをくれる。甘い匂いに満たされた園内には無数の赤いイチゴが垂れ下がっていた。その通路を移動しながら、イチゴを切ってほおばっていく。30分の制限時間の中で、いかにたくさん食べるかが勝負かと思われたのだが、10分ほどするとすでにイチゴ満腹状態となり、最後は「もう無理!」と言ってギブアップとなった(笑)。ここの品種は「アスカルビー」と言い、とても甘くて大満足!
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その後、偶然立ち寄ったのが「銀河工場の金魚ロール」。無添加。さすが金魚で有名な大和郡山!あまりの美味しさに、写真を撮り忘れたので、アキちゃんの写真をちょっと拝借。
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で、今日の実走距離、、、おそらく約8キロ弱(笑)
でも、ここ最近にない中身の濃いツーリングとなりました。
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by ozawa-sh | 2014-03-29 22:55 | Comments(0)

ニアミス

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昨日行けなかった朝練。悔しいので、今日はひとりで走ることにした。体調も戻ったので、いつものペースで走ることにした。早朝は風もなく、多分スギ花粉はそれほど飛んでいないと思われるのだが、遠くの山が霞んでいるのは気のせいにしておこう(笑)。飛島の上りは30キロ弱で走ることができたから、上々としよう。それにしても、昨日ストラーダで見た、ORBEAのロードレーサー、カッコ良かったなあ。欲しいなあ。あれに乗ったら、もっと速く走れるだろうなあ、、、などと妄想しながらの一時間。無事に帰宅。
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琵琶湖ホテルで、カレーバイキング1000円というのをやっていたので、出かけた。う~む、美味い!でも、食べ過ぎないように注意だ。
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帰りのなぎさ公園のサクラは、なんという種類か知らないけどもう満開。他のサクラも、爆発寸前って感じで、木の幹までもがなんとなくピンクに見える不思議。石山寺の塀の上にもサクラが見えたので、山門に駐輪して写真を撮りに門をくぐる。すると入れ違いになんだか知った人の姿が。アレッ!?っと思って呼び止めようと思ったのだが、人違いだといけないので思わず躊躇してしまった。するとフェイスブックでやはり彼女であったことが判明。今日は有給をとって、付近をウロウロしていたんだとか。まさにニアミスだった。
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↑ おおつ光君もがんばってます
一度帰宅したら、平和堂に入っているJEUGIAより電話があり、再び自転車で平和堂へ。今日は朝から自転車ばっかり乗っていたような(笑)
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by ozawa-sh | 2014-03-28 21:55 | Comments(0)

アンブシュア

先週は雨で中止になった石山朝練。今日こそ行こうと思い、夕べから玄関に自転車を用意し、ウェアも枕元に置いておいた。だが早朝、何度も咳が出て寝られなくなってしまった。ノドも痛くて、すっかり風邪をひいてしまったようだ。外を見たら雨も上がっていたので、本来なら喜んで朝練に行くところなのに。なので、急きょ行くのをやめることにした。それにしても、今頃メンバーの皆が走っているだろうと想像すると、なんだか自分が情けなかった。来週も北海道にいるので参加できない。

午後から用事で平和堂へ行き、ストラーダでお仕事。トレーニングを兼ねて自転車で行くことにした。しかし花粉は最大限に飛んでいるようなので、昨日と同じく帽子、眼鏡、マスクといういでたち。帰宅して庭のモクレンを見たら、花が開く寸前の状態になっていた。冬に枝を切ったせいなのか、例年になく花の数が多い。
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夕方から、フルート練。いつになく音が綺麗に出るので、思わず唇の形(アンブシュア)を写真に撮ってみた。本当はもっと丸い形の方がいいと思うのだが、これで充分良い音が出る。力も入っておらず、今日は理想的な吹き方ができていたと思う。夕方だったので、ヒゲが伸びてますね(笑)。
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by ozawa-sh | 2014-03-27 20:09 | Comments(0)

食べ過ぎ禁止

今日も花粉症と風邪の合併症?が治らず、大人しく家にいることにしたのだが、なぜかジムへ行き、ストラーダでお仕事し、さらにはフルートのレッスンにも行ってしまうという、なんともじっとしてない症候群な一日であった。風邪なんかより、このじっとしてない方が問題かもしれない(笑)。
ということで、夜になってかなり症状は軽くなったので、なんとか明日までには治してしまいたいところ。明日の石山朝練は、起きた時の調子で行くかどうかを決めよう。天気もいまいち微妙ではある。先週の初日がいきなり雨だったから、なんとか明日は走りたいところだ。

最近、どうも満腹になるまで食べるようになっており、満腹を過ぎてもさらに食べないと気が済まなくなっている。自分が運動しているから、エネルギーを補充しなくては、という思い込みから過剰に食べるようになったのかもしれない。レースやツーリングの時には確かにかなりのエネルギーを消耗するのだが、普段はそれほどでもないハズ。食べ過ぎは良くないことは分かっているし、食べ過ぎると胃もたれがして、翌朝起きたときにどうもスッキリしない。
ボクの体質は、いくら食べても太らないので、そちらの心配はないのだが。

なので、昨日から「2割カット宣言」を自分にすることにした。つまりは「腹八分目」ということである。食べることが好きなので、いつまでこの宣言を守れるのか分からないし、朝令暮改が好きなのでたちまち禁を破るかもしれない。でも、できるだけ食べ過ぎないように努力しよう。
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by ozawa-sh | 2014-03-26 22:00 | Comments(0)

鼻水タラタラ

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今年も花粉症の季節となり、今や最盛期。天気予報の「非常に多い」を示す花粉を飛ばすスギを見ただけでクシャミが出る(笑)。情報が出だしてからしばらくは、「まだまだ大丈夫」と思っていたのだが、数日前から突然クシャミと鼻水が出っ放し状態となり、ティッシュがいくらあっても間に合わない。しかも夕べは悪寒までしてくる始末。なので、今日は家でおとなしくしていることにした。ただ、返却しないといけない本が数冊あったので、ノルディックを兼ねて南郷の図書館まで歩いていった。帽子にサングラス、マスクといういでたちで歩くのだが、息でサングラスが曇るのでうっとうしいことこの上ない。
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行きはいつもの古い集落の中を通り、帰りは瀬田川沿いに整備された遊歩道を歩いて帰ってきた。
民家のモクレンも開花寸前。畑の菜の花は満開。そして緑道のサクラのつぼみも急速に膨らんできたようだ。ああ、これでスギ花粉が飛んでいなければいいのに。
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by ozawa-sh | 2014-03-25 21:02 | Comments(2)

クリテリウム

なんとなく申し込んでしまった、「守山野洲川クリテリウム」。近場だし、なんといっても「マスターズ」部門があることが決めてだった。しかし、マスターズと言っても、50歳以上なので、63歳のボクがどこまで勝負できるのか分からなかった。冬の間はあまり追い込んだ練習もしてなかったから、多分途中で切れてしまうだろうと予想していた。

朝6時半に家を出る。浜街道を北上し、野洲川にぶつかったところを堤防に下りたところが会場。天気は上々で、やる気も湧いてくる。受付を済ませ、計測チップとゼッケンを付けて、早速試走に出かけた。橋の上がスタート地点となっており、そこから一気に下りて広い道を走る。やがて細い道に直角に折れ、また右折すると野洲川の堤防へ上がる短い上りとなる。ここが勝負ポイントとなりそうだ。こうしてコースを三周して試走を終えた。

出走時間までに間があるので、しばらく他のレースを観戦。ストラーダからは10名ほどがエントリーしているし、オレンジのジャージが目立つので、応援のし甲斐がある。しかし、一般の観客がほとんどおらず、ちょっと寂しい大会となった。空気で膨らますゲートの向こうには、真白く雪をかぶった比良連峰を望み、ゲートの下を選手が駆け抜けるという、なかなか絵になるシーンだ。
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やがてボクの出番となった。まずはサインしてスタートを待つ。この時間が一番緊張する。周囲はボクより若い人ばかりだが、71歳の人もいるとのことだった。この歳までボクもがんばれるのかなあ?
時間となり、スタートが切られる。しばらくの区間は、モーターバイクが先導し、堤防を上り切ったところから本格的なスタートとなる。一気にスピードが上がり、風の音が高くなる。縦に長い列となり、ボクも必死に食らいつく。だが、広い道に入った頃から少しずつ下がり始め、追いつこうと思っても追いつけなくなった。下ハンドルも持って必死にもがくのだが、先頭集団は増々視界から消えていく。道端では「おざっち、がんばれ~!」の声が聞こえるのだが、手を振る余裕もない。

やがてボクと同じペースの人たちと集団となり、先頭交代しながら前を追う。先頭に出た途端に風圧を受け、すぐに後に下がる。前のレースで足切りを見ているから、これだけは避けたい。堤防への上りも段々つらくなり、ダンシングして上がるようになる。
そしてゴール。
真ん中より下の成績だと思うが、確認せずに車のところに戻った。
まあ、足切りされずに完走できたから、よしとするか。

車に戻って着替えると、気温が上がっているのに気が付いた。半袖で歩いている人も。ボクはもう一度会場の方へ行き、テントブースで焼きそばとおこわと茹で卵とトン汁を食べた。目の前を選手が走り、ヒバリが空で鳴く。
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by ozawa-sh | 2014-03-23 20:29 | Comments(2)

郵便局へ

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急ぎの郵便物があったので、朝食前に明日のレースの足慣らしも兼ねて浜大津の中央郵便局までロードで走ってきた。着替えるのがめんどうだったから、ジーンズにヘルメットといういでたち。途中で、スペアチューブや工具を持ってくるのを忘れたことに気づき、急に路面の凸凹が気になりだす(笑)。
中央郵便局は年中無休の24時間オープンという、コンビニなみの体制。

帰宅し、今日は孫とどうやって過ごそうかと色々調べる。結局、希望ヶ丘のすぐ近くにある、近江富士花緑(かりょく)公園へ行き、その後希望ヶ丘の遊具で遊ぶことに決定。しかし、花緑公園はあまり遊具がなく、昼食だけして希望ヶ丘へ移動した。ここには、長いすべり台があり、孫は大喜び。何度も一緒に滑るハメになり、疲れた。あまりはずまないトランポリンもあって、しばし飛んだり跳ねたり。
樹木には、小さな木の芽が膨らんでいた。自然は、どんなに小さなところにも手を抜かないね。
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by ozawa-sh | 2014-03-22 20:00 | Comments(0)

孫襲来中!

朝、パラパラとミゾレが降る不安定な天気。
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神戸に住む息子家族が連休を利用して来津中。
さて、どこへ行こうかと思案六法。天気も安定しないので、結局、県立図書館とカラオケへ行くことになった。図書館にはたくさんの幼児向け絵本があり、ゆっくり楽しむことができる。しかし、ウチの孫は、絵本じゃなくて、紙芝居ばかりをボクのところに持ってくるので、読んで聞かせることになる。まあ、周囲の親子も同じように読み聞かせしてるから、遠慮なく大きな声で読むことができるのがいい。
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↑ まだ文字が読めないけど、ボクに読んで聞かせる孫(笑) 今日は「し」の字を覚え、ついでに点々をつけたら「じ」と読むことに気が付いたようだ。

カラオケではまだ画面の文字は読めないのだが、歌詞を覚えているので、次から次へと我々の知らない曲を歌う孫。その間にボクも負けじと歌う。

こんな箸があるとは知らなかった。これなら、正しい箸の持ち方を覚えるね。
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by ozawa-sh | 2014-03-21 22:20 | Comments(0)

雨の一日

本当なら、今日から石山朝練が始まるハズだったが、雨のため中止となった。まあ、内心ホッとしたのだが(笑)。日曜日にクリテリウムがあるから、本当は走っておきたかったところだ。で、仕方なくイトマンへ泳ぎに行った。軽く800mほど泳いだら飽きてしまい、水から上がった。やっぱりボクは、あまり水泳が好きじゃなのかもしれない。いや、嫌いじゃなんだけど、積極的に泳ぎたいとは思わない。
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駐車場には、ラ・フォル・ジュルネのポスターが貼ってあった。今年も4月27日~29日まで行われる。ボクは毎日自転車で行くつもりにしている。楽しみだ。

夜は、チラシの制作。一応完成し、プリントアウトしてみた。使う色を悩んだが、結局こんな感じにした。ちょっといろんな要素を入れ過ぎたと思わないでもないが、まあ賑やかな方がいいかなと思って。
最近は、ストラーダの仕事でMACを使い、家でもMACを使っているので、やっと昔のように手に馴染んできた感じ。ただ、デザイン感覚がどうも戻っていないような、、、(笑)
ちなみに、こんなチラシを作って欲しい方は、作りますので、お問い合わせを。
例えば、A4片面 フルカラー印刷300部なら、なんと2800円でできちゃいます。デザイン料は要相談ということで。
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by ozawa-sh | 2014-03-20 22:13 | Comments(0)