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いよいよ

午前中は、イトマンでジム。今日は、スタンドで灯油を買ったり、パルコで本も買おうと思っていたので、車で行くことにした。今日は暖かかったが、週末からまた寒くなるというので、灯油を買い足すことにした。しかし、昔は18リットルで700円ぐらいだったのに、今は1800円ぐらいしている。なので、我が家でも、できるだけ節約して使うようにしている。

午後から久しぶりに買った、BE-PALを読みながら少しだけ昼寝。定年後は図書館で読もうと思っていたBE-PALだったが、なかなか県立図書館へ行くことがなく、それにやはりじっくり読みたいので、購入した次第。すでに404号となっているが、創刊号からずっと定期購読していた。この本に受けた影響は大きく、ボクの頭の中は、ほとんどBE-PALでできていると言っても過言ではない(笑)。

夕方から二時間、明後日に迫った定期演奏会の練習。なので、ずっと最初から最後までバスフルートを吹いていた。普通のフルートより肺活量と腹圧が必要。また指の動きも力がいるので、とても疲れる。
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by ozawa-sh | 2014-02-28 20:04 | Comments(0)

茶丈藤村

石山寺のすぐ近くにあるのが、「茶丈藤村(さじょうとうそん)」。名前の由来は、かつて石山寺に滞在した島崎藤村にちなんだものだ。ボクはこのお店の前を、何十年も行ったり来たりしていたというのに、一度も入ったことがなかった。石山寺の参拝客が立ち寄る、観光客向けのお店だと思っていたからだ。事実、ほとんどの客がそのようなのだが、以前からずっと気になっていたのは、「バイクスタンド」。スタンドの無い競技用の自転車のサドルを引っかけて駐輪するためのものなのだが、いつからかこのスタンドに、ピンクのロードレーサーがかけられてあるのを見ており、気になっていた。
すると、ここの女性店主が自転車好きであることが判明。それを聞きつけたチャリダーがお茶しに立ち寄るようになったのだ。
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↑ TOWSONの「T」を「L」に変えると?(笑)

また、フェイスブックを見ると、その女店主であるマリアさんが、現在自分で自転車を作っている様子がアップされており、これは一度は行かねばと思っていた。パイプを切断して、溶接してフレームを作っている。
また、ここの名物、「たばしる」というお菓子も、うわさによるととても美味いんだとか。
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そんなことで、今日は雨だったので、お昼も兼ねて行ってみることにした。建物は、湖北の古い民家の柱などを使ったもので、なにかの賞をもらっているのだとか。また、店の中には現在、お雛様も展示中だった。
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マリアさんとは、先日のデュアスロンの時にお会いしたことがあるので、ちゃんとボクの顔は覚えてくれていた。しばし話をしている間におこわご飯が目の前に。ボリュームがちょっと少なかったけど、かなり美味しかった。
また、うわさの「たばしる」も食べた。丹波大納言の黒豆に、クルミも入っていて、今まで食べた大福の中で一番美味しかった!
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座敷には、マリアさんが制作中の自転車フレームが置いてあり、手にとってじっくり見させてもらった。溶接の痕がかなり苦労して作ったことを物語っており、なんだか微笑ましかった。自分で作った自転車に乗ってサイクリングしたら楽しいだろう。
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夕方から、臨時のゼフィル練。夜の9時までみっちり練習してヘトヘトになった。
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by ozawa-sh | 2014-02-27 23:40 | Comments(4)

PM2.5

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↑ いつもなら見える比叡山が見えません。

PM2.5が飛散しているとのことで、大阪あたりには注意報が出されていたが、ここ滋賀でも遠くの山が霞んでいた。ただ、この時期は、「春霞」という現象もあるわけで、今日あたりはその相乗効果で霞んでいたのかもしれない。イトマンへ行くのに、マスクをして走り始めたのだが、途中からうっとうしくなってはずしてしまった。だいたい、中国からの大気汚染物質なんてのは、西風に乗って常時飛んできているわけで、今日はプラス黄砂も混じるという目に見える形で飛んできたのだろう。
タバコや車の排気ガスなんかの方が、よっぽど危ないと思うのだが。
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↑ 瀬田川ではボートの練習する姿がたくさん見られた。

そんなわけで、イトマンのジムで約一時間のトレーニング。最初は混み混みだったジムも、昼近くなるに従ってすいてきて、好きなマシンを使うことができる。最後はランニングマシーンで体をほぐしながら汗をかいて終了。
風呂に入った後は、休憩室で持ってきたオニギリなぞを食べてリラックス。この時間がなかなか好きだ。

昼寝を一時間。起きたら頭スッキリ。その後フルート練をしたのだが、最近になく良い音がして、自分でもホレボレしてしまった。夕方、ストラーダへ。石山朝練ジャージの型抜き前のヒナ形(印刷で言うところのゲラ)が出来上がってきたので、それの確認。見るまではドキドキしたが、思ったとうりの出来上がりに満足。
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by ozawa-sh | 2014-02-26 21:18 | Comments(0)

修理

歯のメンテナンスのために、今日も京都へ。
「あ、きれいに治ってますね」と、先日縫合した歯茎を見て先生が言う。
「早ければ3カ月ほどで、再度インプラントを埋め込みますので、それまで噛むのが不自由ですが我慢してください」ということで、診察はあっと言う間に終わってしまった。実はこの後、JEUGIAで、バスフルートのステーを修理してもらう予定だったのだが、店が開くまでにまだ時間があり、コンビニでシュークリームを買って食べた。それでも時間が余っていたので、今まで入ったことがなかった「本能寺」の境内に。信長が光秀の謀反に遭ったのは本能寺なのだが、当時の場所から移されている。だが、信長のお墓はある。「臥牛石」なんてもある。
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さらに時間が余っていたから、三条通りをウロウロ。やたら扇子屋が多い。
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足袋屋もあるぞ。
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そして、ようやくJEUGIAへ。このステーは、バスフルートの重心にかませて、ヒザの上に乗せて重量を支えるためのものなのだが、貼ってあったゴムがペタンコになってしまったので、本革に貼り替えてもらうことにしたのだ。出来上がるのに1時間ほどいただきます、とのことで、お昼だったから御池のいきいきうどんへ行くことにした。
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御池通りは、以前から歩行者と自転車の分離が不明確だという市民の声を受け、最近明確にラインが引かれた。それでも見てると、歩行者ゾーンを自転車で走ってるバ〇がいる。あ、自転車ゾーンを歩いてる〇カもいたけど。
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「和久傳」には白梅が…
春やね、お前さん。
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by ozawa-sh | 2014-02-25 22:34 | Comments(2)

近代建築を巡る

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京都にはたくさんの観光スポットがあるのだが、今日は、明治・大正ロマンを感じさせる「近代建築物」に焦点を当てて自転車で巡ってみることにした。ネタ本は、「京都散策自転車BOOK」(多賀一雄著 京都新聞出版センター発行 1400円)なのだが、自分なりのアレンジを加えて走ってみた。途中でフト目にした気になるところへも寄ってみたのだが、さすがに京都は歴史が長いだけあって、みどころ満載の旅となった。
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途中まで車で行こうと思ったのだが、家の前の下水を工事していて車が出せず(笑)、仕方なく最初から自転車で行くことにした。例によってなぎさ公園を通り、小関越えから山科疎水べりを走る。途中で地図を眺めながらしばし休憩。

九条山を越え、南禅寺へ。まずは「水路閣」。南禅寺の境内を通るレンガ作りの構造物だが、琵琶湖疏水を通すためのものだ。
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「インクライン」も興味深い。この近くには疎水記念館もあって、無料だし面白いから、オススメのスポットである。
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南禅寺山門前をかすめ、「哲学の道」方面へ走る。途中に「野村美術館」があり、その脇から疎水に沿った細道があって思わず走ってみた。う~ん、こんな道があったとは。
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哲学の道へ入る。ガイドブックによれば「若王子神社」の横から「新島襄 八重」の墓があるとのことで行ってみることにした。山道だったので、自転車を脇に停め、歩いて入った。約20分。思った以上に山の中に入ったところにそれはあった。あたりは十字架を彫ったお墓ばかりあった。襄と八重の墓は仲良く並んで立っていた。あたりには誰もおらず、シ~ンと静かだった。
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いつもならたくさんの人が歩いている哲学の道なのだが、今日は観光客も少なく、自転車に乗って銀閣寺まで行く。疎水に沿って京大のグラウンドを通過し、御蔭通りを西へ走れば出町柳に到着。さらに今出川通りを行くと、やがて同志社前に到着。今日は新島襄の学んだアーモスト大学との交流のシンボルとして建てられた「アーモスト館」を見る。
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御所の中を走り、御池通りを渡って、「新風館」へ。ここは元日本電信電話公社の建物。
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三条通りを東へ行くと、「1928ビル」がある。この建物は、旧毎日新聞京都支局だったが、今はカフェになっている。良く見ると、なかなか凝った意匠の建物だ。
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「京都文化博物館」、通称「ブンパク」を通る。これは旧日本銀行だった建物。
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三条駅の裏手から花見小路へと入る。このあたりからは飲むことが好きな人にはおなじみの場所なのだが、ボクはあまり知らないので、地図と首っ引きで走る。
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「巽橋」へ。ここはほんとにいかにも京都!っていう感じの場所で、和服姿の女性も何人かいて記念写真を撮っていた。人力車もよく似合う。

東大路を渡り、「長楽館」へ。振り返れば「八坂の塔」が。
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「知恩院」の山門前を通り、疎水分流に沿って走る。柳の枝が風情を醸し出す。こんな細い石橋があって、思わず渡ってみたくなったけど、あまりに細いので思いとどまった。
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そして蹴上に戻り、元来た道を帰った。
いや~、今日走ったこのコース、他にもまだまだ見どころがあったのだが、とてもじゃないけど全部は見切れない。京都の中心街を回るコースなのだが、意外と車が少なく、これならJOYBIKEで走っても良さそうだと手ごたえを感じた。
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by ozawa-sh | 2014-02-24 21:38 | Comments(2)

食傷気味

ソチオリンピックもようやく幕を降ろそうとしている。しかし、同じシーンばかりを、手を変え品を変えのテレビには、いいかげんうんざりしてきた。ボクもクロスカントリーなどは昔やっていたせいか、見るのは好きなんだけど、これだってずっと見ていると飽きてしまい、途中でテレビのスイッチを切りたくなってしまう。ましてや選手の家族がどうしたとか、地元の応援がどうしたとか、全然興味がない。そんなことより、その選手の普段の練習メニューとか、技術的なトレーニング方法とかなら、多少なりとも興味はある。
日本人というのは、どうもお涙ちょうだい番組が好きなようで、逆境を乗り越えてメダル獲得!みたいなシチュエーションにはグッと来るらしい。まあボクも好きなんだけど、それを何度も何度も放映されると感動も薄らぐ。

それにしても、選手へのスポンサーによるバックアップというのは、一部の選手を除いては本当に少ないようで、これだけ放映するんだったら、もっとお金が出てもいいと思うのだが。それとこれとは別なんだろうか。
ボクだって、日本がもっとメダルを獲ってほしいと思う一人なのだが、どうもそういう国民の期待が、選手への具体的な後押しになっていないような気がする。

一般的に、強い選手が出てくるためには、「底辺の拡大」というのがひとつの条件だと思うけど、例えばリュージュなんて競技をやってみようと思っても、一体どうしたらいいのか、皆目見当がつかないなあ。いや、ボクがやるわけじゃないけど(笑)
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by ozawa-sh | 2014-02-23 21:03 | Comments(2)

臨時練習

定期演奏会まで、いよいよ一週間足らずとなった。まだまだ「危ない曲」がいくつかあるので、メンバーの中から、「臨時練習しましょう!」との声があがり、急きょボクの前いた会社に場所を確保した。もうここの社員じゃないから言うのも変だけど、「我が社」には文化センターという、今はやりのカルチャーセンターがあり、たくさんの部屋を持っており、様々な講習会などが行われている。土曜日は比較的空き部屋があるので、そこを借りようというわけだ。

集まったのは9名。早速楽器を組み立て、スケジュールに従って練習が始まる。今日はいつもの指導者の先生がおられないので、メトロノームなどを使って演奏する。そして各自が色々と意見を言い合いながら、仕上げていく。なかなかに楽しい作業である。

約4時間、皆でみっちり練習することができた。ボクも怪しい箇所をチェックすることができ、とても有意義な練習となった。
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by ozawa-sh | 2014-02-22 22:07 | Comments(0)

菜の花

琵琶湖大橋のたもとにある「第二なぎさ公園」では、今菜の花が満開だということで、自転車で見に行くことにした。今日もとても寒く、ただなんとなく走るだけでは、走ろうという気になれない。ついでに志那のコハクチョウもいれば見ようと思った。
「茶丈藤村」の前を通りかかると、外でマリアさんが着物姿で仕事しているところに遭遇。しばらくおしゃべりして別れた。一度「たばしる」を食べに行かなきゃ。
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向かい風の中、平坦なサイクリングロードを走る。湖岸のヨシはすっかり枯れて、風のなすがままに揺れている。やがて志那の駐車場に差し掛かり、立ち寄ってみた。湖面にはたくさんの水鳥が浮かんでいたが、残念ながらコハクチョウは見られなかった。もう北の国へ帰ったのだろうか。
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さらに北上し、琵琶湖大橋が近づいてくる。還暦コンサートをやったシェヘラザードに立ち寄ってみると、隣にはSETREというホテルが出来ていてビックリ。あれはもう3年以上前のことだったなあと、しばしの感慨にふけった。
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いくつかのリゾートマンションの向こう側に、今日の目的地がある。真っ黄色の菜の花畑になっており、たくさんのカメラマンが撮影していた。天気が良ければ比良の白い山並みを背景に、黄色い菜の花が引き立つのだが、今日は霞んでいて見えない。
面白かったのは、ボクが湖岸側を走ると、それまで花を写していたカメラの放列が、一斉にボクに向けられたこと。黄色い菜の花と、向こう側を走る赤いサイクリストとの対比が綺麗だったのかもしれない。
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帰りは、追い風に助けられ、快調に走ることができた。湖面がキラキラと輝き、遠くには大津市内が霞んで見えた。
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by ozawa-sh | 2014-02-21 21:02 | Comments(4)

土俗信仰?

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午前中は久々のノルディック・ウォーキング。今日は山の中コースを歩いてみた。千町の古い集落は、とても複雑な道が入り組んでいるのだが、何回も歩いているので、すっかり覚えてしまった。疲れたので民家の白壁にもたれかかってしばし休憩。
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しばらく行くと、こんもりしたヤブがあり、フト気になって暗い奥を覗いてみると、結界のつもりなのか、荒縄が張ってあった。そして小さな石の仏様。すっかり擦り切れて地蔵なのかどうかは分からない。その石仏の頭上には、こんな物がたくさんぶら下がっていた。
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竹の中央部を三分の二ほど取り除き、ぎゅっと曲げ、紅白の水引で結び留めてある。側に寄り、しばしこれが一体何であるのか考え込んでしまった。紅白の水引ということは、なにかおめでたいことを象徴しているように思える。
かぐや姫伝説にあるように、竹というのは、新しいものが誕生する器であり(おざっち説 笑)、そういうことを意味しているようにも思える。
となると、推測だが、例えば子どもが誕生した時、御礼にこういったことを行うのがこの辺りのしきたりなのだろうか。石仏の前には、やはり竹のスノコが敷かれており、ここでなんらかの神事が執り行われることが分かる。う~む、こういうものは初めて見たぞ。
一種の土俗信仰? 面白いなあ。

夕方、宅急便。定演のプログラムが出来上がってきた。さ、これでボクの大きな任務は終了。あとは本番に向けてしっかり練習するのみ。
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by ozawa-sh | 2014-02-20 20:40 | Comments(0)

城跡

今日は水曜日。水曜日と言えば、、、水曜日と言えば、、、燃えるゴミの日(笑)。9時ぐらいにパッカー車が行ってしまうことがあり、それまでに出さないと、道の真ん中でゴミ袋を持って茫然とすることになる。収集場所にはカラス除けのブルーシートがかけられ、すでにうず高くゴミ袋が積まれている。それにしても週二回、よくもまあこれほどのゴミが出るものだ。だいたいが、ゴミを出すのは人間だけ。犬も猫もスズメもミミズだ~って、アメンボだ~って、みんなみんなゴミなんか出さないんだよ~♪
まあそれもこれも、消費してるからだろうし、消費は経済原則の根幹だから仕方ない。

今月の請求書を見て驚いた。ここ一か月の電気代が二万円を越え、ガソリン代も二万円を越えているではないか!エアコン、電気ストーブなど、熱を発するものの電気消費量が効いているのだろう。ガソリンは、そんなに遠出したわけでもないのに不思議。まあちょこちょこ乗ってるからだろう。
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そんなことで、今日はすごく寒かったけど、イトマンへは自転車で行くことにした。ガソリン代を少しでもケチらないとという、早速の対策(笑)。行きしな、ブログ用に写真を撮ろうと、膳所公園で立ち止まってパチリ。この城は、琵琶湖に突き出るような形をしていて、春は桜の名所となる。城主がよく変わったので、「〇〇氏の城」とひと言では言えないが、当時は水上の上に、さぞかし優雅な姿を浮かべていたのだろう。

ウェイトトレーニングを一時間、またランニングマシーンにも少し乗って終了。帰宅し、少し昼寝してからフルート練。今日はピッコロも鳴らしてみた。
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by ozawa-sh | 2014-02-19 21:30 | Comments(0)