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ロード練

あれっ、今日は何曜日だったかなあ!? はい、土曜日ですね。仕事をやめてから、なんだか曜日の感覚が無くなってきたなあ。ということで、今日で8月も終わり。明日からは長月9月となる。時間が経つのが本当に早い。
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さ、今日もマンネリネタを羅列することにしよう(笑)。
午前中は思い立ってロード練に出かけた。いつものコースをいつものペースで走る。ついこの間、植えたばかりの稲も、すっかり大きくなり、少し黄ばみかけた穂を揺らしていた。台風が来ないといいんだけど。
台風と言えば、月曜日から北海道へ行くので、15号の動きがすごく気になっていた。数日前の進路予想だと、ちょうど飛行機が飛ぶ時刻あたりに中心が関西を通過するとなっていたので、こりゃダメかもしれんなあと思っていた。台風シーズンとは言え、照準を合わせたようにこのタイミングでやってくるなんて。
しかし、予想はどんどんずれてきて、台風自体が温帯低気圧になり、正直ホッとした。

以前から定年になったら、一人旅に行こうと思っていた。ヨメと一緒の旅行もいいけど、やはり旅はひとりがいい。
そんな折、北海道の笛友が、マスタークラスのために札幌に出てくるとのことで、その合間にデュエットをしようかという話になった。いわゆる、オフ会というやつだ。ついでに富良野や美瑛などの近場をフラフラしてくるつもりだ。
旅の途中で笛を吹くなんて、素敵な思い出となるに違いない。
そんなことで、2日から北海道へ行ってきますので、ブログはしばらくお休み。
ピーチに乗るのも初めてで、話題のLCCがどんなものなのか、興味津々である。

一時間ほど昼寝した後、笛練。最近は、最初から良く鳴る日と、徐々に鳴ってくる日があるが、今日は後者。これって、どういう加減なんだろうなあ?
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by ozawa-sh | 2013-08-31 21:00 | Comments(0)

北八ヶ岳トレッキングの旅

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今年の夏の旅は、「北ヤツ」。この中でも今回は、八ヶ岳を横断する国道299号線の最高地点である、「麦草峠」を起点としたトレッキングルートを歩くことにした。この峠は、ボクが昔クロスカントリースキーに凝っていた頃、蓼科から上って往復した思い出の地。あの時はひたすら上り、峠でワックスを塗りかえて来た道を滑り降りた。

また、峠を少し下がったところに、全国にケーキ販売網を持つシャトレーゼがやっている、「小海リエックス」というホテルがあり、そこに連泊することにした。ゴルフ場やスキー場も併設された大きなホテルなのだが、ビュッフェの時のケーキはもちろん、露天風呂から上がればシャトレーゼのアイスが食べられるし、ワインもすごく安く飲めるというシャトレーゼならではの特典付きで、宿泊料金も安かった。

さて、トレッキングは二日目にすることになった。麦草ヒュッテの少し茅野寄りに無料駐車場があり、ここに車をとめた。すでに登山客と思しき満杯の車がとまっており、駐車するのに苦労した。登山靴に履き替え、装備を点検して出発。熊が出る可能性もあり、カウベルをズボンのベルトに付ける。まったく初めて歩くコースなので、ちゃんと戻って来られるのか心配だったが、途中の要所要所にはしっかりとした道標が整備されており、問題なく歩くことができる、、、ハズだったのだが、、、。
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国道を渡ったところに、入り口があり入っていく。気持ちの良い木道がシラカバと赤松の森の中に続いている。約1時間ほどで「雨池」が見えてきた。池の周囲には大きな石がゴロゴロと重なり、シ~ンと静まりかえっている。この池を一周してから「雨池峠」へと行くつもりだったのだが、道標を見落とし、思わぬタイムロスをしてしまった。峠まではでかい岩が累々と重なり、短いがかなりきついコースだった。
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峠から下って行くと、右手に「縞枯山荘」が見えてくる。さらに進むと、「ピラタス蓼科ロープウェイ」の駅に出てくる。軽装の観光客がたくさんいて、我々みたいな登山客はちょっと違和感がある場所だ。眼下に茅野の街などが見えている。
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八ヶ岳の西斜面に沿うようにして「五辻」から「狭霧苑地」へと歩いていく。良く整備された道で、本当に気持ち良く歩くことができる。最後は国道に出、ゆるい上りを車の置いてある麦草峠へと歩いた。途中には紫色の花をつけた「トリカブト」(正式にはツクバトリカブト)が群落していた。

「男性的な南八ヶ岳」、「女性的な北八ヶ岳」と言われるが、今回のコースは初心者でも歩けそうで、随所に美しい景色が展開している素晴らしいコースだった。
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by ozawa-sh | 2013-08-30 20:13 | Comments(0)

いつもと逆パターンで、午前中にフルートの練習をし、午後からジムへ行くことにした。惰性にならないようにパターンを変えてみた。それと、午前中運動すると、午後から眠くなってきて、昼寝必須になるから、一度逆でやってみようと思った。しかし、平日の午前中から音を出すのはちょっと憚れる。
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笛練の後は、昼食。いつもの讃岐うどん。14分の茹で時間の合間にフト庭を見ると、小さな赤い花にアゲハチョウが来ていたので、撮影してみた。フェイスブックには動画を投稿しておいた。それにしても、こんなに小さな花にとまって蜜を吸う、その精密な感覚には驚くばかりだ。しかも、羽をはばたきながらホバーリングしての作業。使うエネルギーも、ごくわずかだろう。いくら科学技術が発達しても、人間はこのアゲハさえ作ることはできないだろう。
どこかへ飛び去るまでジッとみているうちに、うどんも茹で上がったようだ。

午後から予定どうり、イトマンへ。しっかり筋トレ。

さて、明日から三日間、北八ヶ岳を歩いてきます。麦草峠を起点に、雨池→坪庭→狭霧苑池→麦草峠 のコース。29日に帰宅の予定。
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by ozawa-sh | 2013-08-26 20:11 | Comments(2)

デュエット

昨日、今日と、本来ならスズカロードに参加しているハズだが、今年はなんとなく不参加としてしまった。なんか、年々モチベーションが下がってきている。いかんなあ。先日の朝練では絶好調だっただけに、ひょっとしたら個人ロードではいいところまでいけたかもしれない、なんて終わってから、ウジウジ考えるボク。まあ、来年はまた参加しよう。

今日はゼフィルのYさんと急きょデュエットをやる約束をし、木津に住む彼の家へ行った。いつも宇治田原を通っていくのだけれど、途中の城陽から木津川を渡って近鉄や片町線と並行して走るあたりの雰囲気や土地名に、なんとも言えない良さを感じる。「青谷」「三山木」「祝園(ほうぞの)」「下狛(しもこま)」、、、。このあたりは、自転車でよく行く、「山背古道」が走っているのだが、古代から人が住んだ土地独特の匂い、みたいなものを感じてしまう。

そんな風景を楽しみながら、Yさん宅に到着。早速持ち寄った楽譜を開け、次から次へと吹いてみた。Yさんは良く響く音なので、ボクも遠慮なく思い切って吹けるのが心地よい。初見の曲が多かったが、ミスしながらも合わせてくれるから、ストレスなく吹ける。

2時から始めて、ハッと気が付けば5時半。早々においとまして帰宅の途についた。
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by ozawa-sh | 2013-08-25 21:42 | Comments(0)

水泳

Harmattanさんと早朝トレーニングに行く予定にしていたのだが、時折パラパラと降る雨のため中止にした。
今日、明日とスズカロードレースがあるのだが、参加者には気を付けて走ってほしいものである。

そんなことで、今日はイトマンへ泳ぎに行くことにした。いままでいくら練習しても上手くならないクロールを、少しでも速く泳げるようにしたい。泳いでいたら、知っている人がいて、キャッチの手が、少し内側に入っていて、体が左右に曲がる原因になっていると指摘された。なるほど、そう言われてみるとそうかもしれない。やはり人からのアドバイスは参考になる。
帰宅してから、近くの図書館で水泳の本を借りてきた。う~む、なるほど、と思わせることがたくさん書いてある。水泳って、自転車やランニング以上にテクニック的なことの占めるウェイトが重いと感じる。来年は短いトライアスロンをやってみようと考えているが、まずは苦手の水泳を克服するところから始めよう。あ、ランも苦手ですが(笑)
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by ozawa-sh | 2013-08-24 20:46 | Comments(2)

ブルームーン

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夕べはいわゆる「ブルームーン」が見られる夜だったようで、ほんとに見事な満月だった。布団に寝ころぶと、ちょうど窓から頭の上にブルームーンが見えた。青くはなかったが、すごく明るくて、カーテンの隙間から光が漏れるほど。ブルームーンの語源には諸説あるようだが、通常、月に一度だけしか見えない満月が、月に二回見える時の、二回目の満月を言うらしい。

しばし鑑賞しながら、色々な人がこの月を見ているんだろうな、などと思いを馳せてみた。
しかし、石山朝練があるので、早々に寝てしまった。

さて、その石山朝練の朝。5時に目が覚めてしまい、ゴソゴソと起き出して走る準備をした。今日は何人来るのかなあ。週末にはスズカがあるから、その脚慣らしに参加する人も多いだろう。
集合地点に一番乗り。すると来る来る、7名が参加。しかも脚の速い豪華メンバーが集まった。うわ~、こりゃ置いていかれるかもしれないと内心思う。なんせひと月ぐらい参加してなかったし。スタートし、南郷から田上へと走る。メータを見ると、37~40キロをキープしながら集団が激走する。不思議なことに、いつもならこのあたりでちぎれてしまうボクだが、今日は違った。なんとか着いていけるのだ。これはひょっとしたら、先日の乗鞍トレーニングが効いているのかも。飛島の坂も付いていけた。しかしスプリントでは遅れをとってしまったのは仕方ない。
最後の医大手前の短い上りもスプリントポイントだが、着いて行くことができた。
そんなことで、今日の石山朝練はボクにしては上出来だった。

午前中なのに気温がどんどん上昇し、たまらずイトマンへ行くことにした。自転車で疲れているので、300m程をゆっくり泳いだだけ。あとはジャグジーに入ったり、休憩室でゆっくり新聞を読んで体を休めた。琵琶湖大津館にて昼食。ここのハンバーグは美味しかった。

帰宅し、昼寝してからフルート練。最近知った、この人、宮前丈明さんの演奏がとても好きだ。アンデルセンのエチュード。練習曲なのに、こんなに情感豊かに歌えるだなんて。ブルームーンを見ながらこの曲を聞いたら、泣いてしまうかも。
早速、手元にあったアンデルセンのエチュードを引っ張り出して吹いてみたが、及びもつかない。
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by ozawa-sh | 2013-08-22 20:38 | Comments(2)

500m泳いでみた

イトマンへ。昨日は筋トレしたので、今日は泳ぐことにした。目標は500mをクロールで泳ぎ切ること。若いときはフルトライアスロンで3800m泳いでいるのだから、自信はあった。しかし、いざ泳ぎ出してみると、その自信はもろくも崩れ、50mが精一杯。で、ピッチを落としゆっくり泳いでみたら、なんとか5往復(250m)できた。プールから上がり、ハアハア息が上がってしまった(笑)

しばし上手な人の泳ぎを見て研究。ふ~む、ヘタな人と比べると、腕を水から抜くとき、入れるときのタイミングや位置が違う。そして、頭から足の先までが水平になっているから水の抵抗が少ない。そして、体の重心の位置が違うような気がする。ヘソじゃなくて、胸のあたりかな?

再度チャレンジ。プール横の大きな時計を見ながらタイムを測ってみると、50mが1分5秒。そのペースで再び250mを泳ぐ。先ほどより楽に泳げたので、今日はこれでよし。段々と距離を伸ばして行こう。
来年はいよいよトライアスロンにチャレンジして、、、あ、言わんとこ(笑)
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by ozawa-sh | 2013-08-20 20:52 | Comments(0)

マウロ・ジュリアーニ

午前中はイトマンへ。久しぶりのベンチプレスが大胸筋にきいて気持ちいい。ここに通ってくる人の顔もかなり覚えたけど、なかなか話すチャンスもなく、ひとり黙々とトレーニングする。まあ、特に親しくなろうとも思わないけど。あくまでもトレーニングすることが目的だしな。
使っているトレーニングマシンはよく出来ていて、ポジションやウェイトなどを簡単に設定できる。たくさんのマシンがあるけど、人が使った後は、この設定が変わっているから、いちいち直さないといけないのが難。数値をちゃんと覚えていられないから、今度からメモしたノートを持って行こう。

昼寝の後はフルート練。はい、ネタとしてはマンネリ化してます。
今日はジュリアーニのギターとフルートのためのデュエット(イ長調)を練習してみた。先日知り合ったギタリストと合わせることになりそうなのでその仕込み? う~ん、良い曲だ。
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by ozawa-sh | 2013-08-19 20:45 | Comments(0)

JOY BIKE「ペダル&パドル」

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JOY BIKE「ペダル&パドル」。無事終了。ペダル、つまり自転車で走っていき、パドル、つまりカヤックに乗り換えて沖島まで漕ぎ、最後は再び自転車で帰ってくるというイベントである。本日は9名もの参加者があり、暑い中、琵琶湖を陸と水の上から楽しんだ。
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全員が集合し、いよいよスタートする。まずは「よし笛ロード」を走り、八幡山の裾野を走る。日陰になっており涼しい。やがて大中の干拓地のへりを走り、坂をひとつ上って下れば、カヌーの出発地点となる休暇村へと出てくる。今回は予定通りに到着してホッとした。荷物などを預け、まずは陸上でレクチャーを受ける。今日は昔からのカヌー仲間であるビワゴンさんにレンタルからレクチャーまで一切をお願いした。
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カヌーがまったく初めての人もいたのだが、いよいよ水上で乗ってもらう。最初はグラグラするので、おっかなびっくりの様子だ。少し慣れたところで、前方の沖島目指していよいよ出発!少し風があり、水面がざわついた感じだが、大丈夫の様子。やがて赤い鳥居が近づいてきて、沖島全体が大きく迫ってくる。参加者もこの頃になると、かなりカヤックに慣れてきた感じだ。
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鳥居の前で記念撮影し、岸に沿って漕いでいくと、すぐに上陸地点となる、小さな浜に出る。浜全体が木陰になっており、絶好の上陸地点だ。ここでカヤックを降り、歩いて漁港の方へ皆で歩いていく。狭い路地が、昭和初期のレトロな雰囲気で面白い。
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島の西側に出てから、再び引き返してカヤックに乗り込む。琵琶湖はベタ凪となっており、絶好のコンディションとなっていた。しかし、ここまでで、参加者はかなり疲れている様子である。
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宮ケ浜に到着。シューズを履き替え、再び自転車に乗る。ここからは樹間に琵琶湖を望みながらの快走区間で、疲れも忘れてしまいそう。長命寺の前を通り、駐車場に帰ってきた。
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今日は本当に暑かったが、すべてが予定どうり進み、とても楽しいイベントとなった。
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by ozawa-sh | 2013-08-18 21:46 | Comments(4)

「夢を見る」ということ

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退職したら、ヒマを持て余すかと思っていたけど、なんだか色々と忙しい。
昨日は、ストラーダ京都店の内覧会そして場所を移動してのオープニングパーティーに出席してきた。

ボクが最初のお店に顔を出したのはいつのことだっただろう。すでに12年ぐらい前になるだろうか。とても狭く、商品棚の通路は、横歩きしないと通れないほどで、トイレに入る時には、ドアの前のモノをどけてから、身を滑らすようにしないと入れなかった覚えがある。
そんな雑貨屋のようなお店の奥から、いつも冗談ばかり言っていたのが井上社長で、独特のトークが客を引き付ける人であった。その後、すぐ近くのイタリアンレストランを改装して移ったのが二号店。このお店も、いつ行っても誰かがいるような、皆のたまり場になっていた。一般のお客さんに、ボクらが商品を勧めたりしたことも(笑)。なんだか、下町のような良さを持ったお店であった。この頃、今は撤退または移譲した神戸六甲店と奈良の富ケ丘店を出している。
やがて、草津のバイパス側道沿いに移し、大きな店を構えることになる。汗くさいウェアのまま、レーシングシューズをカツカツ言わせて入るのもはばかれるほど綺麗な店内は、新しいバイクショップのあり方を見せてくれている。

常連客は、もうこれで当分は出店しないだろうと思っていた矢先、今度は京都に店を出すとのことで、驚いた。しかも場所は、「京都国際会議場」の近くの角地とのこと。人もお金もさぞかしいるだろうに、との心配をよそに、あっという間に京都店がオープン。今日の運びとなった。
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地下鉄「京都国際会館」で降り、テクテクと広い道を歩く。先日自転車で見にきたから場所は分かる。外観も店内もすっかり綺麗になっており、広々としている。改めて社長にあいさつし、来客の人たちと名刺交換してしゃべる。元オリンピック選手の鈴木光広さん。全日本や国体の優勝も総なめし、いち時代を作ったかつての名選手だ。話してみると、朴訥な感じで、しかもすごく面白く、自転車のことを語るときはとても熱い。トライアスリートであり、ツールの解説などもしている白戸太郎さんもやってくる。チェンライのレースなどですっかり親しくなった人。
そしてハービー山口さん。有名な写真家で、自転車愛好者。しかもなんとフルートも吹く。以前ハービーさんの写真展が近代美術館であったので、見に行ったのだが、すごく良かった。そして、フルートの季刊誌を見ていたら、そこにエッセイも書いていて、ビックリしたのだが、そんな色々な接点があって、話していて非常に面白い。
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やがて、場所をホテルに移し、オープニングパーティーが行われた。井上社長が司会役となり、白戸さんとハービーさんの対談を盛り上げる。一度もリハーサルしていなかったそうだけど、非常に面白い話となり、皆聞き入っていた。また、スタッフの紹介やジャンケン大会もあったのだが、ボクは昔からすごくジャンケンに弱いのに、この日に限ってどんどん勝ってしまい、なんとハービーさんの撮影、現像した「アイルトン・セナ」の写真をゲットしてしまった。皆からうらやましがられてしまったのだが、あいにくボクはF1には興味ないので、この写真をどうしたものだか、もっか思案中(笑)。

井上さんの挨拶があった。ボクは、あの横にしか歩けない店を思い出しながら、この人がいつも夢を追いかけ、それを実現していく力に、なにかとても爽快な感じがして、清々しい思いだった。
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by ozawa-sh | 2013-08-18 21:07 | Comments(0)