おざっちの漕ぎコギ日記2

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循環器科へ

昨年あたりから時々出ていた「不整脈」。最近も少し出ていた。ボクの場合、脈が飛んだりし、そんな時には胸がズキンとひきつるような感覚がある。運動して脈拍が上がっている時には全く正常なのだが、脈が落ちつき、しばらくしてから出ることが多かった。「もしや悪い心臓病なのでは?」との不安に襲われ、色々と調べてみたのだが、「たいていの場合は問題ない」と書いてある。だが、これから暖かくなって自転車シーズンなのに、このまま不安を抱えているのはいやだ。果たしてどこまでの運動ができるのかを知りたいし、第一、もし心臓に重大な欠陥でもあったら大事である。

ということで、思い切って今日、会社帰りに近所の循環器科へ診てもらいに行った。心配なことは早く解決した方がいいだろう。
しばらくして診察室へ通された。先生に症状を説明し、まずは聴診器で心拍を聞いた先生は、「今は不整脈は出ていませんねえ。じゃあ、心電図をとってみましょう」ということで、診察台の上に仰向けになり、ペタペタと電極をくっつける。
「はい、大丈夫ですねえ。じゃあ、エコーでも見てみましょう」と、エコー診断をしてもらう。しばらく心臓を中心に、胸のあちこちをグリグリする。

再びイスに座り、先生から説明を受けた。
「心電図からは異常は見つからなかったです。ただ、、、」 えっ、ただなんでしょうか!?
「ただ、脈というのは一拍の間に三つの波があり、最初のが一番大きいものなのですが、あなたの場合、二番目の波がかなり大きいですねえ。まあ特に問題はないですが」とのことだった。その原因は、交感神経と副交感神経の問題にあるらしい。
心臓の仕組みも詳しく紙に書いて説明してくれ、なかなか良い先生だった。
実は以前の人間ドックで、「弁の閉まりが悪い部分があり、そこから少し逆流している」と言われたことがあるので、それを先生に言うと、「いや、それは全く見当たらないですよ。そして、あなたの心臓はとっても若いです」と言われた。
「若い、、ですか?」
「はい、心臓というのは、歳と共に角度が段々寝てくるもんなんです。それが、あなたの場合は若い人のように寝ておらず、立っているんですね。ですから、エコー診察がしやすかったです」。

うん、なんだか専門的なことはよく分からないが、ボクの心臓は若いらしいぞ。なんてうれしいことだろう。そして不整脈も問題ないということで、とても安心することができた。

外に出ると、昨日より寒さも和らいでいた。そして、自転車のチェーンをはずし、暗い緑道をライトで照らしながら家路へと急いだ。漕いでいると、なんだかうれしさがこみ上げてきて、思わずスピードを出してしまった。
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ささやかなトラブル

ずっと以前から、どうもテレビの調子が悪かった。どう悪いかと言うと、BS放送だけに、ひどい横縞模様が出るのだ。しばらく我慢して見ていると、頭が痛くなってくる。その現象が段々ひどくなり、数日前、突然映像自体が映らなくなってしまった。今日もローラー台を漕いでいたのだが、仕方なく民放だけを見ることに。ハテ、テレビ受像機本体が悪いのか、eo光が悪いのか、あるいは、全く別の原因があるのか。
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で、放っとけないので、とりあえず、テレビを買ったEDIONに電話して色々聞いてみると、その原因はどうやらeo光にあるのでは、ということになった。そして、急きょ、本日来てもらうことに。

フルートの練習をしながら待っていると、表になにやらクレーンまで付いている大型の作業車が停まり、二人の作業員が。その後には、ガードマンの車も停まり、二人が出てきて、家の前の道で交通整理を始めるではないか。めったに人も車も通らないのに、こりゃ大げさなことだなあと思っていると、eoの作業員が入ってきて、早速テレビを点検し始めた。テレビの裏側に回り込み、配線やら、接続部分をチェックしたり、ケーブルをはずして信号が来ているかをチェックしている。さらに、二階にある分配器(?)を点検。

ウチは、eo光でテレビ・電話・ネットをやっているのだが、テレビだけがおかしい。なので、その線だけを点検したのだが、やはり信号が来ていないとのこと。「断線しているかもしれませんねえ」ということで、色々チェックするのだが、どうも断線はしていないようであった。
表にはガードマンの姿、そして大きな作業車。

やがて、「あ、この線と違いました。こっちでした!」と作業員。見ていたのは、パソコンの方に分かれた線であった。なんせ、ややこしい配線をしてあるので、間違えるのも当然である。
じゃあ、こちらの線が切れているのかと思ったら、「あ、元がはずれてますわ!」と作業員。
見れば、コネクターに入るべき接続器が、見事にはずれているではないか。
アハハハ。もう笑うしかない。
大型作業車で来て、こんなささやかなトラブルかよ(笑)

はい、今夜はすべてのチャンネルを楽しんでいるおざっちです。めでたし、めでたし!
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ウェルカムボード

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4月に結婚する娘のために、披露宴の受付に置くウェルカムボードを作製中。当初は、似顔絵を描いたものにしようかと思っていたんだけど、和傘がおもろい、ということになった。なるほど~、ウェルカムボードにぴったりかもしれない。で、京都市内であちこち探したのだが、結局気に入った和傘が見つからず、通販で取り寄せた。だが、和傘っていうのは、黒い竹の骨に、和紙を貼ったものなので、凸凹している。なので当初考えていたみたいに、マジックインキで書くことができないのだ。
そこで、大工センターで発砲スチロールを圧縮した、厚さ1ミリのボードを購入し、ここから文字を切り出すことにした。な~に、ナイフで簡単に切れるさ、と思っていたのだが、これが意外と堅い。反対側までなかなかナイフが通らないのである。パソコンで打ち出した文字を糊で貼り付け、それに沿って切り出していく。直線は定規で一気に切れるのだが、問題は小さなカーブした部分。例えば「o」とか「e」とかの内側ね。これが何度も切らないといけない。もうナイフを押し付ける人差し指が痛くなってくる。大切なフルーティストの指を痛めたら大変だ(笑)。だから、何回かに分けて作業を進めていくことに。

さて、これをどうやって和傘に貼るかという問題だが、これは簡単に解決できた。それは、デザイン用のスプレー糊を吹きつければいいだけだ。貼ったり、はがしたりが何度でもできる3Mの商品だ。あ、最近はこういう商品もあるんだ。↓
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今夜の作業は終わり、明日はPARTYの5文字を切り抜いて完成する。
あ~、それにしても、最近の結婚式って大変だ。
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もうじき京都マラソン

3月10日(日)に行われる、「京都マラソン」。今年はその第二回目だが、今年もボランティアとして参加する。昨年は、前夜からの腹痛で、レースの途中で吐く、という最悪のコンディションだったのだが、なんとか最終走者まで見送った。なんとも苦い思い出のボランティアだったのだが、次々に走ってくるランナーに、本当に元気をもらった。最後の方になると、ほとんどの人が歩いており、それももう精一杯の感じだったのだが、それもマラソンの感動のひとつとして受け止めることができた。

昨年は天気は良かったのだが、第一回ということもあって、運営上の問題もあったようだ。例えば、コースを緊急車両が通過したために、ランナーの一部が足止めを食らったという話しや、コースを横断する一般の人から小言を言われたこともあったらしい。しかし、参加者のほとんどが、「とても楽しかった」との評判をもらっているとのことで(市長談)、それを追い風に今年も催行される。増え続ける都市型のマラソン大会は、日常生活との軋轢をいかに減らすかということが、主催者としての大きな課題のひとつだと思うが、京都で言えば、祇園祭などはメインストリートを完全にとめて行われるわけだし、こういった大型のマラソン大会もひとつのお祭りとして考えれば、多少の不便をかこってでも行うことができると考えられよう。他府県の参加者も非常に多いわけだから、観光などの面でのメリットも大きいと言えよう。

本社には最近まで、「ジョギング クラブ」というのがあったのだが、会社の組織変更や、高齢化も手伝って解散してしまった。だがまだ多少の繋がりは残っており、そんな旧メンバーを中心にボランティアに参加することになった次第である。
で、今日、とりまとめ役のMさんから当日のウェアを受け取った。帽子と上着なのだが、昨年は第一回ということで2012という年度がプリントされていたが、今年からはずっと使えるように年度は入っていない。
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当日は昨年同様、自転車で行くつもりにしている。昨年は腹痛もあり、おまけに帰りに雨に降られるという最悪のコンディションだったが、今年はなにもなく終わってほしいと願っている。
もしこのブログを読んでおられる方で、レースに出られる方がいたら、私はレースの終盤40.4km地点、京大病院の東南角、「東山春日通交差点」というところに立っていますので、「おざっち~!」と叫んでいただければ、ただちに応援に駆けつけますよ。
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ひな祭り ケーキバイキング

シーカヤックが縁で、たまたま知り合いになったHarmattanさんから、本日はケーキバイキングのお誘いを受けたので行ってきた。奥さんがケーキ作りが上手く、またメンバーの方もそれぞれ得意なケーキをその場で作って食べさせてくれるという、夢のような(笑)パーティーである。ここにボクが行くのは、まことに場違いな感もあるのだが、ケーキを食べながらフルートの演奏を楽しむということで行ったわけである。
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自転車を漕ぎ、家から20分ほどで琵琶湖のほとりのHarmattan家に到着。今日もかなり寒かった。家の中に入ると、すでにケーキ作りの準備が進んでおり、見ているとなかなか面白い。
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なにかを作る現場というのは、なにを見ても面白いものだ。男性はボクひとりだけで、あいにくHarmattanさんは仕事のため、途中少しだけ参加とのこと。着々と準備が整い、まずはお雛様を模した寿司が出来上がる。寿司飯に薄い玉子焼きを着せ、頭はうずらの卵。そこにゴマで目を入れる。さらに海苔などで、雄雛、雌雛が完成。時々、後へ倒れ込むお雛様も(笑)。
食べる時はちょっと勇気がいった(笑)。
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ケーキも各種完成し、それらをテーブルの上に乗せてパーティーの準備ができた。自己紹介をしたりして、しばし歓談の時。やがてボクの出番となり、CDのカラオケをバックに三曲を吹いた。曲は、「スターダスト」、レスピーギの「シチリアーナ ~リュートのための古い歌と舞曲~」、そして最後に「ニューシネマパラダイス」。午前中に1時間ほど練習しただけだった割には、まずまず良く吹けたかな。
少人数ではあるが、こういう聴衆の目の前で演奏する機会というのは、本当に貴重でありがたいことである。
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演奏が終わり、ケーキの続きを食べ、最後はコーヒーで締めて終了。
再び自転車で瀬田川沿いを帰る。
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ゼフィル練へ

土曜日はゴミの日。今日は収集車が早く来て、出し遅れるのがイヤだったので、早朝トイレに起きたついでに、勢いで収集場所へ持っていった。パジャマの上に一枚だけはおり、素足にサンダルはさすがに寒かった。上を見ると、空は少し白み始めており、満天の星が最後の輝きを見せていた。大きなオリオン星座が美しかった。
そして二度寝。でも、全然眠れず、今回のゴミ出しは失敗だった(笑)

午前中はローラー台に40分ほど乗った。前回より少し回転数を上げ、同時に負荷を少し大目にかけてやった。最初着ていたシャツも徐々に脱いでいくほど暑くなり、最後はビブショーツ一枚だけで脚を回した。最近は全く不整脈も出ず、平気で漕げるのがうれしい。やはり健康が第一だ。

午後からは本社の空いている文化教室を使って、ゼフィルの練習。相変わらずフルート二本の入った重たい荷物を肩にくいこませて駅まで自転車で走るのがつらい。
本日の参加者は9名。次回でフリーの練習は最後となるので、参加者が多い。小編成のアンサンブルを中心に、4時間くらい練習した。バス3名だけの曲は、結局モーツァルトの「アヴェ・ヴェルム・コルプス」に決定となり、初めて3人で合わせてみた。息もぴったりで、気持ち良いほどハモった。するとJohnがこの曲を編曲してきた楽譜を取り出し、そっちの方が良かったので、こちらを採用することに。本番が楽しみである。
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イタリアン

仕事帰りにヨメと食事。「amedio」(四条・新町)という京の町家を改造したイタリアンレストラン。ボクは仕事が定時に終わったので、約束の時間までにまだ間があり、久しぶりに「新風館」へブラリと立ち寄ってみることにした。新しいお店が何軒が入っていて、その中のアウトドアスポーツ用品店、「FULLMARKS」へ入ってみた。まだ品数は少ないものの、スウェーデンのブランド「HAGLOFS」に素敵なバッグを発見。しかしなんといっても「お高い!」。旅行などにピッタリなんだけど。誰かプレゼント、よろしく(笑)。
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その足で先ほどのamedioへ。しばらく待っているとヨメ登場。早速グルーポンで予約したことを伝え、ビールを注文。出て来る料理はどれも美味しく、満足満足。
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支払が終わり、店を出たところで、ボクは北の御池方面へ、ヨメは四条方面へ別れる。だからウチはすれ違い夫婦なんですってば(笑)。
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ジムへ

仕事の日は、たいがいなんにもブログのネタが無い。そりゃ、内容は違っても、同じことの繰り返しをやってるからね。なにか気のきいた話でもできればいいのだが、そんな才能もないし。

昼休みはジムへ行き、30分ほど固定バイクを漕いだ。このジムにお世話になるのも、残り三か月だと思うと、狭くて薄汚いこの部屋も、なんだか名残惜しくなるってもんだ。思えばここへ通い始めて約30年になるが、色々な人が利用し、その人たちも退職して会わなくなってしまった。ボクももうちょっとしたら、そんな忘れ去られる人の仲間入りだ。毎月利用者でお金を集め、ダンベルなどの器具を買いそろえたが、もう買うものもなくなり、今は無料で使わせてもらっている。
おかげで、こうして体力だけは年齢以上に維持できている。時には病気やら、精神的に落ち込んだりして、来なかった時もあったが、ちゃんと待っていてくれるこのジム。全く感謝するほかない。
残り三か月の間も、淡々とトレーニングさせてもらおう。

帰りは、いつものように河原町から木屋町へ抜け、先斗町の細い路地を通って三条まで歩いた。三条大橋の上は一層の寒さで、春はまだまだ遠いように思われた
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感動する写真

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今日は予定どうり、「ハービー・山口写真展」に行ってきた。滋賀県立近代美術館で3月一杯行われているのだが、平日に行った方が、ゆっくり見られるだろうと、今日行くことに。自転車で行くつもりだったが、近美まで自転車だとすぐに着いてしまうので、歩いていくことにした。行きがけは少し小雪がチラついていたが、帰りは日が射してくるような天気だった。

この写真家のことは今までまったく知らなかったのだが、ウチの社が主催しているとのことで、社内にもポスターが貼ってあり、一度行ってみようと思っていた。担当部署の人に無理を言って招待券ももらえたので、俄然行く気になった次第。しかも、なんとハービーさんは、先日ボクの行き付けのバイクショップ、「ストラーダ」に現れたとのことで、これもボクの気持ちの後押しをした。なんでも、自転車が好きらしい。
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ウォーキングの準備をし、家を出た。テクテク気分良く歩く。やがて瀬田川を渡る橋の上に差し掛かった。下を見ると、どこかの大学のカヌー部がレーシング艇を漕ぐ姿が見られた。ゆっくりとしたパドリングが美しかった。
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近美のある場所は、家から約5キロほどなのだが、瀬田の丘陵地帯なので、家からず~っと上りとなっている。すべて歩道を歩いていける。しかし道端のヤブの中にはおびただしいゴミが捨てられており、非常に腹が立った。まったくこれを捨てたヤツらというのは、どんな神経をしているのだろう。見つけたら死刑だな。まったく!

ジンワリと汗をかき、近美に到着。館内にはほとんど人がいない。これこれ、この静寂な雰囲気が美術鑑賞には必要なのよね!で、特別展の部屋へ。チケットをもぎってもらい展示室に入る。

ボクは元々、写真展というのはほとんど行かない。ず~っと以前に、琵琶湖博物館がオープンした時に行われた、「今森光彦写真展」を見た時以来ではないだろうか。写真は嫌いではないけど、特別好きでもないのだ。だが、ハービーさんの写真を見て回るうちに、「あ~、写真っていいなあ!」って思うようになった。最初のコーナーで、プロフィールを読むと、この「ハービー」というペンネームは、あのジャズフルート奏者であるハービー・マンからとったと書いてあって、その時点で興味深々になってしまった。フルートと自転車という、二つもボクと共通点があることの「縁」を感じてしまったのだ。

「人」をテーマに、次々に展開する渋い写真の数々。アマチュアの切り口と全然違う。写真自体の存在感というか、重みが全然違うことに、ボクはひどく感動した。また、ベタ焼きの写真や使用しているカメラ(主にライカ)も展示されていて、仕事の舞台裏も垣間見せてくれた。また、写真と写真の間に、彼の簡単なメッセージがパネル貼りしてあり、飽きずに見ることができたのも良かった。

写っているのは、有名人もいるけど、一般庶民がほとんど。カメラを向け、少し視線をはずしたような表情の中に、その人が写っているような気がして、そんな写真に心惹かれた。一言で言えば、本当に上手い!
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見終わって、近美を出た。帰りはほぼ下りなので、スタスタ歩いた。再び渡った瀬田川は、キラキラと光っていた。緑道に成っていたキンカンをもぎって口に入れると、酸っぱくて顔をしかめてしまった。
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雨の出勤

朝から細かい雨が降り、仕方なくヨメの車で駅まで送ってもらった。通勤自転車も含めて、最近はまったく自転車に乗っておらず、ちょっとあせっている自分。いやいや、なんであせるんだろう?乗らないと、どんどん脚力が落ちるような気がするからかもしれない。

で、昼休みは、これまた久しぶりにジムへ行った。ストレッチを念入りにし、上半身、下半身をバランスよくウェイトトレーニング。やっぱりトレーニングすると、体もさることながら、気持ち的な充実感も味わえるのがいい。明日のお休みも、少しは自転車に乗ろう。
あ、先日ストラーダに来たという、「ハービー山口」さんの写真展に行くつもり。タダ券をゲットできたし。

とにかく寒い今日この頃。
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