インプラント開始

昼休みに中居歯科へ。もうじき右上奥歯のインプラントをここでやってもらうのだが、今日は歯周病のチェックなどその前処置をしてもらった。終わってから3Dの映像を見ながら、どのような手術になるのかの説明があった。上顎の骨は下顎に比べて、多少柔らかく、深さもないので、短くて太いチタンの基礎を埋め込むのだとか。コンマ〇ミリ単位の繊細な手術が必要とされる。
中居先生は海外の学会や研究会に積極的に参加されており、歯科衛生士のスタッフの方たちも参加されているようだ。最初、この歯科へ行く時、さんざんネットで調べ、「いいかも」と思って行ったわけだが、まさにアタリ!だった。業界でも熱心な先生として知られているようだ。
医院の近くに「白山神社」というのがあるのだが、ここは「歯の神様」として知られ、中居歯科もここに寄進しているらしく、提灯に「中居歯科」と書いてある。
受け付けの超美人のお姉さんと少し話をし、次回に行われる手術の前に飲む薬と承諾書をもらった。外に出ると再びすごい猛暑。頭がクラクラするくらの暑さだ。

これからしばらく歯医者通いが続くが、自転車に乗るのも、フルートを吹くのも、歯が大切。しっかり治しておこう。
[PR]

by ozawa-sh | 2012-08-31 21:24 | Comments(0)

朝練でヘトヘト

木曜朝練の日。5時15分に目覚ましをセットしているのだが、最近は4時半頃に必ず目が覚めるので、そのまま起きているのか、あるいはもうひと眠りするのか、迷うところだ。今日はひと眠りしようと思って横になっていたけど、なんだか全然眠れなかったので、思い切って起きることにした。しかし起きたところで特にやることもなく、二階からバイクを降ろし、軽くストレッチなぞして時間をつぶす。カーテンの外は少し明るくなっているが、もうひと月もすれば暗くなっているだろう。まだ暑いけれど、確実に季節が移り変わっていることを感じる。
6時集合なので、10分前に家を出れば十分間に合う。ヘルメットをかぶり、サングラスをつけ、グローブやソックスをつけ、、、と準備し、最後はシューズを履き、バイクを玄関から持ち出して、団地の坂を下りる。

集合したのは5名。新しく参加したUさんも来ていたのだが、前回の走りで、すでにボクより速いことは分かっている。というか、この日集まった全員がボクより速いので、どこまで着いていけるかが課題。朝からきついトレーニングになりそうだ。

しばらくはボクが先頭を引き、ウォームアップ的な走りをする。洗堰を渡り、大戸川沿いの道に入ってからスピードアップ。開けた景色の中を、風を切って走るのは気持ちがいい。田上を走る。さらにスピードアップし、なんとか着いていく。先頭を引くなんてゆとりはない。やがてまた大戸川を遡るように走る。しばらくかろうじて着いていたのだが、コーナーを曲がったあたりから徐々に離れてしまった。一人旅。Yクさんがわざわざ下がってきてくれて、ボクを引いてくれた。なんと優しいYクさん!

飛島の坂はなんとか着いていくことができたが、スプリントコースではちぎれてしまった。ここを着いていけるようにしないと、マスターズでも話にならない。62歳に伸びしろはあるのか!?

帰宅し、シャワーを浴びたら、もうヘトヘト。出勤チャリが全然漕げなかった。仕事中に眠気が襲ってくる。今日は早く寝よっと!
[PR]

by ozawa-sh | 2012-08-30 20:44 | Comments(2)

休日、あれこれ。

7時スタートで、朝練。
先日のスズカで疲れた体を癒すための、リハビリライドのつもり、、、だったけど、終わってみればやっぱり飛ばし過ぎてしまい、全然リハビリになってない。最後はもうどうでもよくなってバイパス側道を55キロくらいで走る。対向車線は仕事に行く車で渋滞してる。対して、ボクは遊び。悪いね~。
でも、40年も働いたから、少し楽させてもらうよ。

シャワーを浴び、気になっていた箇所の掃除。
まずは天窓の掃除。二階から屋根に乗って、天窓を開け、きれいにする。ガラスにヒビが入っていたけど、大丈夫そう。
次は、トイレの掃除。裸足になり、外のホースを引き込み、ブラシやスポンジでゴシゴシ。ピッカピカになったぞ。
おかげでまたまた汗びっしょりになってしまった。

昼食を食べてから、先日のスズカで落車してケガしたご近所のVenさんをお見舞い。大津日赤まで車で行った。どうやら手術の必要がないとのことだったが、彼から直接話を聞かないことには納得できない。
ベッドサイドで彼としばし談話。かなりのダメージを受けたと思われる右中指の先も、ちゃんと動くし、驚いたことに、顔の擦過傷がかなり治っていた。若いってすばらしい。ず~っと心配していただけに、これを見てホッとした。金曜日には一旦出社するそうだ。どうやら業務にそれほどの支障はなかったみたいだ。
早く治して、また一緒に走りたいものだ。

夕方から久しぶりにフルートの練習。久しぶりにしては、レッスンの課題曲はよく指が回り、音もしっかり出た。その後、ピッコロ練。
[PR]

by ozawa-sh | 2012-08-29 13:20 | Comments(2)

たま妓

会社の近くに京都の町家を改造した「たま妓(たまき)」というレストランがあるのだが、今日はここでランチにした。前を通りかかるたびに、「おしゃれやな~」と思っていたのだが、なかなか機会がなく、本日決行と相成った。
隣に座っているNさん、営業のHさんの三名で行った。
f0156359_22492228.jpg

事前に個室予約してあり、障子の向こうに少し中庭の見えるおしゃれな部屋に通された。そこにはかっちりとしたイスと机があり、和の中に洋がうまく溶け込んだ落ち着いた空間となっていた。アメリカの旅から帰ってきたばかりのN譲の話を中心に、色々としゃべっている間に料理が運ばれてくるのだが、あまりにも間が空くので、すっかり昼の休憩時間をオーバーしてしまった。あらかじめ制限時間をお店に伝えておくべきだったと反省。途中、急きょ会社に帰らねばならぬ用事が発生し、退席して会社を往復したり、電話がかかってきたりで、ちょっとあわただしいランチタイムになってしまった。

それでもまあ、創作料理に舌鼓を打ちながら、午後のひと時を楽しんだのであった。
[PR]

by ozawa-sh | 2012-08-27 22:49 | Comments(2)

スズカ ロード

f0156359_2254537.jpg

毎年参加している、「シマノ スズカ ロード」。全国から1万人の参加者が、スズカサーキットに集まる大きな大会だ。昨年からボクは60歳以上の部に参加できる資格ができたのだが、昨年は途中から先頭集団に遅れをとり、不本意な成績だったので、今年は是非ひとけたを目指したいと思った。直前のお盆には5連続の朝練をこなし、体調はバッチリで臨めたように思う。
f0156359_226867.jpg

土曜日。
ご近所のVenさん、アキちゃんを乗せ、さらに守山のアヤちゃんをピックアップして一路スズカへ。駐車場で自転車を下ろし、装備を整えてストラーダのテントへ向かった。シケインの手前がストラーダのテントの定位置。今年も大所帯で陣取っていた。
さて、今日のボクの出番はチーム タイムトライアル(TT)。4人が1チームとなってゴールまで走り、そのタイムを競う競技だ。ストラーダからはいくつかのチームが出るのだが、ボクは、ミヨミヨ、だいちゃん、たまちゃんの3人と走ることになった。
f0156359_2262822.jpg

スタートラインに並び、順次スタートを切っていく。タマちゃんをフォローしながら、切れないように走っていく。順位はどうでもいいので、まずは4人がそろって走る楽しさを味わうことが大事だ。そしてゴール。まずまず作戦どおりの走りができた。

ボクの出番が終わり、テントの下でしばし観戦。そのうちにウトウトと昼寝してしまった。やがて2時間エンデューロが始まる。同乗してきたVenさん、アキちゃん、アヤちゃんがこれに出る。マイペースで走ることができるこのカテゴリーは初レースの人に丁度いい。
しかし、最後の最後でVenさんが前方不注意の他バイクに追突され落車、顔と手にケガを負うというハプニングがあった。また、翌日のレースではLさんもゴール前で接触して落車した。やはり自転車競技は楽しい反面、ひとつ間違うと危ない。
f0156359_2265575.jpg

日曜日。
一旦帰宅し、翌日はタニさんの車に同乗してスズカへ行った。途中の鈴鹿峠はどんよりと曇っていたので、今日は暑さも多少ましかと思ったが、スズカに到着してからはドンドン晴れて暑くなった。

60歳以上の部の列に並ぶ。全部で60人がエントリー。皆速そうな人ばかりだ。昨年のマスターズでボクと3位4位を競った選手もいて、しばし会話。さらには実業団登録の選手もいたりして正直「今年もダメかな~」と思った。

カウントダウンされ、スタート!クリートが素早く入り、前の方にス~ッと抜けることができた。最初の上りもなんなく上がり、ストラーダのテントからの応援もよく聞こえた。シケインを抜けると、急激にスピードアップする。分かっていたので、ダンシングして順位を落とさないようにする。先頭から4番目にスポッとはまり、しばらくそのままで行く。風の音が大きくなり、各選手のタイヤノイズだけが聞こえる。接触しないよう、しかも空気抵抗を避けるギリギリの間隔をとりながら疾走する。この歳まで自転車に乗り、レースに出ようかという人は、皆走り慣れた人ばかり。なので、安心して前に着くことができる。

スプーンカーブ、デグナカーブを回り、S字の一番スピードの出る下りを走る。65k/hくらい出ているだろうか。メーターを見る余裕がない。ゴールラインを過ぎ、もう一周。再びストラーダのテント前を通過。熱い応援をしてもらったが、横を向くゆとりがない。ボクはまだ先頭グループをキープし、他の選手のアタックにも反応することができた。やがてS字に入り、がぜんスピードが上がる。ここで前にいっとかないと、上位に食い込めないので、さらにスピードを上げて最後の直線に入った。渾身の力でペダルを踏む。しかし力及ばず8位でゴール。小さな賞状をもらったのであった。
f0156359_227186.jpg

その後、国際ロードを観戦し、帰宅した。帰りに食べたラーメンがメチャ美味かった。
f0156359_2273241.jpg

[PR]

by ozawa-sh | 2012-08-26 22:07 | Comments(4)

弦楽器も素敵!

京都には「GEUGIA」というショップがあるのだが、ボクがよく立ち寄るのは三条本店で、ここにはレコード、楽譜、楽器などを売っている。また、教室もある。ところで、弦楽器売り場は少し離れたビルにあるのだが、特に行く必要がなく、今まで何十年間も入ったことがなかった。しかし、一度くらいは中を見ておいてもいいかなと、今日は会社帰りに立ち寄ってみた。
f0156359_2251186.jpg

コンクリートの階段を二階へ上がり、ドアを開けると意外に狭い空間だった。客もおらず、スタッフがヒマそうにしていた。見るとズラリとヴァイオリンやチェロ、コントラバス、ギターなどが並んでいた。静かな空間に、飴色の弦楽器が横たわっている景色もいいものだと思った。それぞれ値札を見ると、意外と安い値段が付いていた。もっとゼロがずらりと並んでいるかと思ったのだが。
もし店員に、「なにをお探しですか?」と聞かれたらどうしようかとヒヤヒヤし、目を合わさないようにした。いざとなりゃ、「いやー、三条本店では、フルートを三本も買っているんですよ、わははは!」と言うつもりにしていた。一通り見て回り、足早に店外へ出た。
ひやかしだけで、用事もないところに入っちゃいけませんね。

さて、明日から二日間スズカサーキットへ。毎年楽しみにしている、「シマノ スズカロードレース」出場のためだ。明日土曜日はとりあえずチームTTがあり、足慣らしに走ってこよう。いったん帰宅し、日曜日は60歳以上の部に出場。さて、今年はどんな結果が?
[PR]

by ozawa-sh | 2012-08-24 22:05 | Comments(0)

GKトレールを走る

f0156359_11184097.jpg

ononoさんからのリクエストで、今日は朝からGKトレールを走りに行った。家からすぐのこのトレールは、結構お気に入りなのだ。

7時に待ち合わせし、早速スタートする。まずはダラダラと瀬田方面への上り坂を漕いでいく。公園のところからエントリーし、トレールに入ったのだが、先日来の大雨で、トレールのあちこちに深い溝ができており、とても走りにくい。早朝の散歩の方もおられ、挨拶しながら行く。
すぐにこのトレールの最高地点、すなわち峠に到着した。ここは、奈良時代以前からの道で、鉄製品を運ぶ要路となっていたらしいのだが、そう思って周囲を見てみると、やはり歴史を感じさせる雰囲気を漂わせている。
f0156359_1119090.jpg

さて、ここから下りにかかる。やはり溝が深くなっており、時にバイクから降りて通過せねばならない箇所も。快適な下りはすぐ終わり、波穂神社の境内に入る。さらに堤防の上を走り、いつも朝練で通る車道に出、さらに飛島の坂を上って、Kトレールへと入っていく。しかしここは全く人が通ることもなく、夏草が茂り放題。しかもクモの巣がすごくて、しばらく走るとハンドルには巣だけじゃなく、巣の主までぶら下がっている始末。しかも何匹も。。。また、木が倒れていたりして、これらを強行突破していくのに骨が折れた。
f0156359_11203159.jpg

やがて比較的広いジープトラックに出たのだが、ここも雨で道が崩れており、石橋もえぐられている箇所があった。先日の豪雨はかなりのダメージをこのあたりにも与えたようだ。
そして、パッと明るくなり、信楽から下りてくる車道に出た。
その後「山の神」なども見てから帰宅。
f0156359_11194586.jpg

そんなこんなで、いつになく苦労してトレールを走破。トレールを走るのは、やはり冬場がいいと再認識したが、久しぶりのMTBは楽しかった。
[PR]

by ozawa-sh | 2012-08-22 11:20 | Comments(2)

便利堂

テレビを見ていたら天気予報士が言っていた。「カミナリ三日」だそうである。当地では、金曜日の船幸祭にしょっぱなの雷雨があったから、日曜日で最後のハズだ。しかし今日も会社にいるとカミナリ。段々と近づいてきて、最後は裁判所の近くにドッカ~ン!と落ちた。恐くなり、使っていた二台のパソコンをOFFにした。突然停電したら、せっかく作ったデータが壊れる可能性があるからね。

で、この「カミナリ三日」という言葉は、もちろん三日で終わりという意味じゃなく、この時期のカミナリはしばらく続きますよ、ということらしい。「千人風呂」と同じニュアンスだね。事実、今日で五日連続でカミナリと遭遇している。死亡事故も起きているように、注意しなくちゃだな。
パソコンをOFFにして、堂々とサボってる間に、見る間に晴れてきた。チェッ!仕事しろってことかよ。
f0156359_21351162.jpg

仕事帰りに、「便利堂」に立ち寄った。京都の便利堂というのは、美術印刷で有名な老舗の印刷屋で、精緻な「石版印刷(リトグラフ)」で複製された絵画は、本物と見分けがつかない。店内には、浮世絵、扇子、カレンダー、手ぬぐい、ハガキなど、様々な刷り物が並んでいる。そんな中で、谷内六郎の複製画のハガキがあり、買い求めた。ある人に暑中見舞いとして出してみようと思い立った。メールだけじゃなく、たまには手書きのハガキも出してみよう。

昨日に引き続き、JEUGIAにも立ち寄る。ちょうど図書券があったので、これで「THE FLUTE」と「日本と世界の愛唱名歌集」というのを買った。昨日はスルーしたけど、やっぱり買ってしまった。後者の曲集を出しているのが「野ばら社」。なんだか懐かしい社名だと思って考えていたら、名古屋の実家にあったカット集が、確か野ばら社のものだったような。
[PR]

by ozawa-sh | 2012-08-21 21:35 | Comments(2)

お盆明け

五連休のお盆休みを楽しんだ後は、現実が待っていた。机の上には大量の仕事の山。でもよく見たら、それほど手間のかかる仕事じゃなかったのでホッ。イラストレーターとフォトショップを使って、ドンドン作っていく。でも手で覚えているはずのキーボードのショートカットがままならない。ほんの五日間でもブランクがあると忘れているんだなあ。
で、あれほど山積みになった仕事も、昼までにほぼやっつけ、午後からはマイペースでグダグダとこなしていく。

仕事帰りに、JEUGIAへ。9月8日に「山科アートパフォーマンス」をやるのだが、この時楽器紹介があり、ボクはバスフルートを吹く。曲のさわりをほんの少し吹くのだが、毎回なにか印象的な曲を、と思って色々と考える。今回もそんな曲がないだろうかと、楽譜売り場で物色。あわよくば購入しようと思い、色々な曲集を見てみた。バスフルートのように低音を効かせる楽器には、ゆったりとした日本の童謡なんかが似合うと思う。
候補曲をいくつかピックアップしたので、悪いけど買わずに店を出た。そしてネットで無料の楽譜をダウンロード。ついでにリムスキー・コルサコフの「熊ん蜂の飛行」もダウンロード。前からこれ吹いてみたかった。
しかし、これじゃ楽譜屋さんがもうからないね。
で、候補曲として、「遠くへ行きたい」にしようかと思っている。ご存じ、中村八大と永六輔の名コンビによるヒット曲だ。運指も簡単だし、いい曲なのでこれにしよう。


五連続の朝練の疲れか、通勤自転車漕ぐのがしんどい。しかしこのしんどさが回復した時に、ボクはスーパージジイになっているハズ!?
[PR]

by ozawa-sh | 2012-08-20 22:53 | Comments(2)

朝練 五日目 夏を満喫したね!

f0156359_19405527.jpg

今日は、五連続朝練の最終日。これだけ連続で乗るなんてことは、かつてない快挙である(当社比)。
で、どうせなら最後はいつものコースじゃなく、ボクの好きな朽木・針畑で〆ようと考えた。先日のブログで呼びかけたら、Yグチさんが反応し、二人で走ることになった。

早朝に家を出、湖西バイパスで現地へ向かった。夏休みも終わりかけの日曜日なので、レジャー客が多いかと思ったが、早朝なので道はすいていた。それでも待ち合わせの朽木の道の駅まで丁度1時間半かかった。

自転車を下ろし、ソロソロと漕ぎ出す。まずは針畑へと走る。緩い上りを繰り返しながら、少しずつ高度を上げていく。とにかく車が少ない。そして木陰が多く、道の横を美しい川が流れているすばらしいコース。ゆっくり走ろうかと思ったが、なぜかペースが上がり、最後の峠を越えて針畑に到着したのはまだ9時を少し回ったくらいだった。

ここから国道367号線に出るまで緩い下りが続く。しかし急カーブもあって、気をつけながら走る。このセクションも木陰が多く、針畑川の清流に沿った快適なコースだ。
やがて国道に出、一路道の駅へ走る。

到着。過去最速の1時間45分で走り切った。まだ10時を少し過ぎたくらいで、さてどうしようということで、ヒミツの温泉へ行くことにした。ここは大津市民なら無料。サッパリと汗を流した後、畳の休憩室でしばし昼寝してしまった。その後鶴来蕎麦を食べに坂本へ。

今日は朝練最後を飾るにふさわしい、夏を堪能したトレーニングとなった。
[PR]

by ozawa-sh | 2012-08-19 19:40 | Comments(2)