おざっちの漕ぎコギ日記2

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トイレで孤軍奮闘!

借家のトイレはウォシュレットを入れてあるが、先日フルートの練習の合間に使ってみたら、壁面に設置してあるリモコンを押しても、洗浄ノズルが反応しなかった。便座本体はちゃんとランプが灯っているし、ヒーターが入っている。リモコンの方も、緑のランプが点いているので、問題はなさそう。でも、リモコンの「おしり」スイッチを押しても、全く反応しない。後日点検すればいいものを、こういうことはちゃんとしてないとイヤなボクは、気になって気になって仕方がない。
で、今日は会社から帰り、その足で借家のトイレに直行した。改めてあちこちを点検してみたが、トラブルの原因が分からず、結局TOTOのお客様センターに電話してみた。出てきた係のお姉さんに症状を伝えると、色々な対策を教えてくれた。
最後は実際に便座に座ってみて試してみたが、やはりノズルが出てこない。

「あの~、お客様は現在、色の濃いズボンを履かれていませんか?」
「へ!?それがなにか?」
「ええ、便座のセンサーは、肌の色を感知して動作いたしますので、肌の色でないと動かない時があるんです」とのこと。
「じゃあ、実際のように脱いでやってみます」
「はい、申しわけありませんが、、、」
と、電話を耳に挟みながら、お姉さんと脱ぐ、脱がないの会話を交わすおざっち。
すると、、、
「あ、出ました、出ました!!」
「よかったですね~!」

結局は、便座がちゃんとはまってなくて、接点がずれていたのが原因だったみたい。

ということで、めでたしめでたしのトイレの中から実況生中継でした。
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雨の日曜日はウォーキング

どんよりと曇った空。天気予報も「午後から雨」とのことで、予定していた奈良方面へのお出かけは中止。代わりに近所の散歩に出かけた。散歩といっても、少し速足で歩けば、けっこうな運動になる。自転車とはまた違う筋肉を使う。小さなバッグにドリンクや傘、ハンカチなどを入れ、まずは団地の坂を下る。緑道を通り、秋月台の裏道から石山寺へ。このあたりから雨がポツリポツリ。しかし傘をさすほどではない。途中には昔の役場跡の表示が。
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京阪石山寺駅の前には、この辺りの地名の由来が書いてあった。「蛍谷」というのだが、昔はこのあたりにすごい数のホタルが乱舞していたらしい。瀬田川の上に飛んでいたというから、今では考えられない。そういえば、古老に聞いた話では、舟で琵琶湖に出てノドが渇いたら、そのまま琵琶湖の水を飲んだのだとか。それくらい綺麗だったらしい。
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午後からフルート練。近くにある借家が今空いているので、そこを練習室にしている。音が適度に反響し、気持ち良く吹くことができる。ソノリテ、タファネル&ゴーベールなど、基礎練習をみっちりこなした。ラジカセも持ち込み、カラオケでバッハ(BWV1020など)を吹く。
気が付いたら、外は真っ暗。
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えっ! なに、これ! 日産リーフに乗ってみました

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いい天気! 午前中はNトレールへ行くことにした。山へ入ると、この時期、いくつもの蜘蛛の巣が行く手に待っている。精密に作られた巣が、木漏れ日に照らし出されて美しく光る。
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汗ビッショリで頂上に到着。今日は眼下の琵琶湖を眺めながらゆっくり休憩した。
再び乗車し、三角点を通過し、ダウンヒル開始。鋭角に左折するポイントを、今日はそのまま真っ直ぐ行ってみることにした。この先がどうなっているのか、以前から知りたかった。すると気持ちのいい尾根道がしばらく続き、やがて八角形の石で造られた三角点があった。大文字山の三角点と同じ形のものだ。この少し先に鉄塔があり、そこから先は急な下りになっていたので、引き返すことに。
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気持ちのいい下りを走り、階段を降りたところで、蝉丸神社へ行ってみることにした。拝殿の裏から境内へ出ることができる。ここはいつ来てもだ~れもいない。
再び浜大津を通り、なぎさ公園を通って帰宅。約2時間のライディング。

昼食後、滋賀日産へ。最近車の後輪から異音がするので、それを見てもらうため。一人で運転していると、さほど気にならないが、先日の小豆島のように4人乗ると顕著に音がする。車輪の回転に合わせて「ゴン、ゴン、ゴン、、、、」というような、なにかに当たっているような、こすれているような、いや~な音だ。

整備の人に同乗してもらい、ディーラの周囲の道を走ってみると、やはり音がする。そして整備工場へドッグイン。しばらくすると整備の人が来て、「ホイールを留めているネジが数本緩んでいますね。ホラ」とクルクル回す。アララ~!なんてこった!でも、前回の車検以来、自分でタイヤを交換したりしたこともなく、まったく触っていない。ちゃんとした規定のトルクで締めこんであれば、自然に緩むことはないそうで、不思議なことだ。
ともかくすべてのホイールをチェックしてもらい、もう一度走ってみると見事に直っていた。まずはひと安心。

で、しばらく昔から顔なじみの営業の人としゃべっていたら、「リーフに乗ってみはります?」と来た。ボクもこの電気自動車には興味があったので、試乗してみることにした。プリウスのようなハイブリッド車と違い、リーフは完全な電気自動車だ。
運転席に座ると、まずはブレーキを踏みながらスイッチを押す。まるでパソコンのスイッチを入れるのと同じ感覚。そしてシフトレバーに当たるのは、これまたパソコンのマウスのようなスティック。丸く握るような感じで、コトンと手前に落としてやると準備OKだ。目の前のメーターはガソリン計がなく、なにやら数字だけが並ぶパネル表示。
「これが、あと何キロ走れるかという数字です」
ということで、瀬田の文化ゾーンへと走り出す。前に車がいないところで、
「あの、アクセルをグンと踏んでみてください」
と言われるままに、グンと踏む。するとすんごい加速を始めた。飛行機が離陸する時以上の、背中をグワ~と押される、そんな感じ。
「フェアレディより加速力が強いんです。高速になってからさらにアクセルを踏むと、いくらでも加速していくんですよ」と営業のMさん。前の車にたちまち追いついてしまう。しかも、静か!めちゃくちゃ静か!
これはすごい!
これって、なにかの感覚に似てるな、と思ったら、そうや、自転車や!
「心配してはる航続距離ですが、160から200キロ程度ですね。でも、エコステーションが続々と整備されていますから、いずれその問題はクリアされます。」と、パネルのナビボタンを操作すると、到達範囲と、その中に含まれるエコステーションが表示された。滋賀県にはまだ4箇所だけだが、京都・大阪には思った以上にある。しかもほとんどがただか、100円程度なんだとか。基本は自宅での充電で、タイマーを使い安い夜間電力で充電できる。エアコンは、携帯電話などで遠隔操作でき、その時の電力はバッテリーではなく、自宅の電気から供給されるのだそうだ。
いや~、ゴーンさん、すごい車を作りましたねえ。
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そんなことで、ディーラから出る時には、しっかりリーフのパンフレットを手に持ってました。
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本日も商売繁盛!

午前中だけで、フィニッシュした仕事がヒー、フー、ミー、、、と約5件。出社した途端に怒涛のような仕事の嵐。多分この瞬間だけは、ウチの会社の中で一番密度の高い仕事をしている自信がある。その間にも、次なる仕事の仕込みが始まり、午後からはその制作にとりかかる。
忙しい合間を縫い、「いきいきうどん」へ。肉ぶっかけが美味かった。

会社帰りにヨメとびわ湖ホテルで食事。バイキングが半額だったけど、食い過ぎて腹が苦しい。浜大津港の噴水がライトアップされ、ビアンカがナイトクルーズへ出航する。長年夫婦をやってると、特にしゃべることもなし。帰りは駅で降ろしてもらい、ボクだけ自転車で帰る。

さて、明日は日産へ車を持っていく。先日、JOY BIKEで小豆島へ行った時から、後輪から異音がするので。
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現役の時みたいに忙しい

契約社員の女性がやめてしまったので、その分の仕事もやらなくちゃいけないので、とても忙しい。定年後はゆっくりアルバイト生活を楽しもうと思っていたのに、この忙しさは想定外。まあ、現在デザイナーを募集しているから、それまでの辛抱と思ってがんばっている。
一番手間を食う仕事のひとつが、ロゴやマークを起こすこと。「この名刺から起こしてください」とか、「ネットから起こしてください」というのが困るんだなあ。そういうのって、画像が荒かったり、色がよくわからない場合がほとんど。しかし、会社の顔だからいいかげんなことはできない。ちゃんとした会社は、ロゴやマークを規定したシートが用意してあるので助かるのだが、ほとんどの会社はいいかげん。まして、新聞印刷というのは特殊なので、そのカラーを用意しているところなどほとんどない。

デザインの仕事で一番大変なのが、「おまかせオーダー」。さすがにバブルが崩壊してから、そういう注文は減ったのだが、商品写真とテキストだけを渡され、あとはおまかせ、みたいな仕事。クライアントの立場で考えたら、なにかを売りたい、PRしたいから広告を出すはずだし、ましてやお金を出しているんだから、作ってもらうものをもっと真剣に考えるハズなんだけど。まあ、我々デザインナーとしてはここが腕の見せ所だから、楽しい仕事ではあるんだけど。
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素人モデルさん

紫外線で樹脂が劣化するのだろうか、通勤バイクのハンドルグリップがネチャネチャになってきたので、交換してもらうためにストラーダへ。新店舗になって1週間ほど経ったので、少しは落ち着いてきたかな。
二階の展示場へ行くと、テンチョーが女性を撮影していた。店のPR用に使う写真なのかな。とても可愛い娘で、本物のモデルさんかと思ったら、看護婦さんなんだとか。自転車には今のところ興味がないらしく、テンチョーと二人で怪しい世界に引き込むべく、その楽しさをPRする。
パッチリした二重の魅力的な目。
「その顔は、沖縄出身と違う?」と聞くと、
「よく言われるんです~。でも滋賀県出身なんですよ~」だって。
ダベっている間に、グリップの交換が完了。グリップが新しくなっただけで新車みたいになった。
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帰宅し、笛の練習。寒くなったので、防音のために窓やドアをピッタリ閉め切っても暑くはない。
いい季節になってきたね。
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レッスン

約3週間ぶりにフルートのレッスンに行ってきた。本当なら毎週行きたいところだが、なかなか練習ができないし、定年になってさらに削減されたお小遣いの中からレッスン代を捻出するのは厳しいので、これくらいのペースが丁度いいのだ。
で、今日のメニューはJ.Andersenのエチュードと、R.Schumann「3つのロマンス」。エチュードは♯が4つの曲で、こればかりをずっとやっているので、今日あたりは花丸をもらいたい。さんざん練習し、指定の速度で演奏できるようになった。ただ、臨時記号が連続するあたりで指が怪しくなる。勢いでつかえずにできる時と、できない時があるが、常に安定して演奏できるようにならないといけない。一小節ほど先読みしながら演奏できるといいのだけど、そのゆとりがない。しかし、今日はなんとか花丸をいただいた。大きな峠をひとつ越えた気分。しかし次の曲はもうひとつ♯が増えて、さらに難しいぞ。
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続いて、11月の発表会にやる「3つのロマンス」の第3楽章のレッスン。きちんとした拍の中で表情をつけるのがとても難しい。P(弱音)で美しい音で吹けるように練習しよう。
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小豆島ツアー

JOY BIKE「小豆島」を実施。天気が微妙で、前日までヤキモキしたが、当日はなんとか雨も上がり、実施することができた。
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姫路のフェリー乗り場に集まったのは9名。滋賀から行くとなると早朝(深夜?)3時半に出発するという強行軍だったが、7時15分発のフェリーの時間に合わせようとすると、この時間になってしまう。直前になって二人がキャンセル。
全員無事にフェリーに乗り込み、姫路港から船が出る時から、旅気分が盛り上がる。
約100分の穏やかな瀬戸内海の船旅。途中、左舷には「家島諸島」を望み、やがて前方には小豆島の島影が大きくなってくる。島の東部「福田港」に着岸。船からはまず車が上陸、その後我々自転車部隊が上陸する。
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小豆島はちょうど犬が西を向いている形をしているのだが、福田港はその尻尾に当たり、これから時計回りに走る。全員の準備が整ったところでいよいよスタート!まずは後足に当たる「大角鼻(おおかどばな)」を目指す。
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いきなりの上り坂。一気に高度が上がり、眼下には海が広がってくる。そしていくつかの坂を上り、大角鼻への細い道へと入っていく。まったく車が通らず、気持ちのよいサイクリングだ。しかし、ここでハプニング。最後に大角鼻へ曲がるところで道路が閉鎖されており、半島を横断する形で「坂出」へ降りてしまった。後で調べてみると、道路が一部崩壊しており、通行止めになっていたようである。事前に調べていくべきであった。本当は大角鼻はとても風情があり、是非とも参加者をここへ連れて行きたかったのだが。
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坂出には「丸金醤油」の観光販売施設があり、ここで「醤油ソフト」を食べたいとのTさんのリクエストにお応えし、寄っていくことにした。さて一体どんなお味なんでしょう?全員が醤油ソフトを手に、記念撮影。バックはもちろん「〇に金のマーク」の醤油蔵。「あ、溶けそうや?」の声に、急いでシャッターを押す。JOY BIKE名物「銀輪のシャチホコ」をやっているヒマがない(笑)。しかし、この醤油ソフトは思った以上に美味しかった。

「草壁港」「オリーブ園」を通過し、一路国道436号線を走る。小豆島の南部はやや交通量が多いのだが、道幅も十分広いので、危なげなく走ることができる。犬の前足にあたる半島を横断し、土庄(とのしょう)の町へと入っていく。天気は安定しており、サイクリングに丁度よい天候だ。
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土庄では「讃岐うどん」で昼食とする。しかしここでもハプニングが。予定していた店に到着すると、なんと非情にも「本日は臨時休業します」の張り紙が!頭の中は忙しく動き、この近くのもう一軒の讃岐うどん店を検索する。確かあったハズ、、、。
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途中でギネスブックに認定されている、世界一狭い海峡「土淵海峡」へ立ち寄った。
そして、この近くにあったのが、「ます家」という讃岐うどん店。ひょっとしてと思い、調べておいてよかった~。だが、味はどうなんだか、ちょっと心配だったが、食べてみるとなかなか美味しく、当初予定していたお店より美味しかったような。みなさんにも好評だったようだ。ここでお腹を満腹にし、後半の部へ出発だ。これから島の北側へ出る。

車がグッと少なくなり、適度なアップダウンとカーブを繰り返す。漁村を通り抜けると、また隣の町へ小さな峠を越さねばならず、徐々に差が開いてしまう。参加者も繰り返されるアップダウンに少々疲れてきたようだ。やがて「残石大阪城記念公園」という道の駅に到着。大阪城築城の際、切り出した石を運び出した港には、結局使われなかった石が多く残されており、これを「残石」と言って、たくさんある。展示館にはそんな石を集め、またどうやって石を切り出したのか、などが説明してある。

さて、ゴールの福田港も残り13キロとなり、元気に出発。右手には大規模な採石場が続き、しばらくは単調な道を走る。そしてダラダラ坂を上り、もうひとつの峠を越えて下れば、福田港が見えてくる。全員無事に帰ってくることができて、ホッとした。メータでは、ちょうど70km、実走3時間18分を示していた。
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3時30分発のフェリーにはまだ間があり、参加者はイカ焼きを食べたり、醤油ワイン(あまりおススメではない)を飲んだりして過ごしていた。ボクはお遍路さんに話かけてみた。四国と同じように、ここ小豆島にも八十八か所巡りのお遍路がある。十年後にはお遍路をしてたりして、、、。
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フェリーに乗り込む。日曜日の帰りはさすがに少し混んでいた。姫路に到着する頃にようやく日が沈みかけ、甲板には美しい夕日が指していた。
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OB会

昨夜は、昔いた職場のOB会の、年一回の同窓会。ウチの会社では、この職場だけがOB会が続いている貴重な存在なのだ。すでに80歳を越えている人もいるし、亡くなった方も多いが、綿々と続いている。会うたびに歳を重ねていくのは自分も同じだが、様々なその後の人生を送っている話を聞くのが楽しみだ。病気で死線をさまよった人、奥さんが痴ほう症となり介護が大変な人、思わぬ出費で年金だけでは苦しいと語る人など、総じてネガティブな話が多いが、皆がんばって老後を生きている。その姿を見ると励まされる。

あの頃、職場では実に様々なことがあった。労使の対立が極端な時代で、管理職は戦々恐々の日々だったと言う。ストライキは日常茶飯事だったが、まだ放っておいても新聞というのは儲かった時代だったからこそできたことだろう。しかし職場の連帯感という点では、今よりずっと強かったと思う。そんな時代を生きてきたからこそ、今こうして家族のように酒を飲むことができる。

ビジネスライクな雰囲気となった今の職場は、ツルンと綺麗だが、なにか物足りない。人間同士がぶつかり合うでもなく、いたわり合うでもなく、どこか疎遠になってしまった。
熱いあの頃に青春時代を送ったことは、実に意味のあることだったと、昨夜のOB会で感じたのだった。
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京都慕情

昼休みはジムへ。ベンチプレス+腹筋+バランスボールで背筋+スクワット。これを3セット。相変わらずベンチプレスの重量は横ばいのまま。若い時は、やればやっただけさらに重たい重量を持ち上げることができたんだけどなあ。まあ、この歳になったら、現状維持できればそれでよし。
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会社を出、三条駅までブラブラと歩くことにする。途中には、いかにも京都!という料亭の長い路地がある。打ち水がしてあり、足元だけの控え目な照明が美しい。こんなところで食べたら高いんだろうなあ。でも一度は入ってみたいぞ。

山科駅のプラットフォームで電車を待っていたら、反対方向からボクにぶつかってくるヤツが。誰や!?と思って見ると、なんとEdwardだった。しばらく前に通っていた英会話の先生。彼とはサイクリングやカヤックも一緒に行ったことがある。
背中にはテイバ君をおんぶしている。奥さんの実家へ孫を見せに行った帰りなんだとか。しばらく見ないうちに可愛くなったテイバ。どちらかというと、日本人寄りの顔をしているが、平均体重・身長を上回る大きな子になっていた。大きくなるのが楽しみだ。

さて、日曜日はJOY BIKE「小豆島一周ツアー」なのだが、どうも天気が怪しい。最終決定は土曜日午前中にしよう。悩むなあ~。
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