おざっちの漕ぎコギ日記2

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上ツ道を走りたい

7月18日の土曜日に「山辺(やまのべ)の道」を走る予定。誰でも参加OKだが、そこそこの距離を走るし、アップダウンも少しある。MTBのレースに出たことがあるか、同等の脚を持っている人が対象。途中には大小の古墳がたくさんある。卑弥呼の古墳とされる「箸墓古墳」もある。トレール風の道もあり、不思議スポットも盛りだくさんである。
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折り返し地点となる「大神神社」の参道には、美味しい三輪そうめんを食べさせるところがあるので、そこでお昼とするが、少々もの足りないかもしれないので、オニギリを少し持っていった方がいいだろう。


そしてボクが是非走りたいのが、「上ツ道」と呼ばれる、古道。実は「上ツ道」「中ツ道」「下ツ道」と3本の道があるのだが、現在確認できるのは「上ツ道」だけ。前回少しだけ走ってみたのだが、ひっそりとした裏道で、いかにも古道と行った風情。今回はこれの探索も兼ねている。北上すると奈良市内の「猿沢の池」に出るハズ。


集合は、8時に唐橋か、9時30分に奈良少年鑑別所。
おざっちお気に入りのコースである。
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湖北、山本山を行く

先日の柳生トレールの時の参加者に約束した通り、今日は山本山トレールを走りに行った。前日までの「一日中曇」の天気予報はまたまたはずれ、暑いくらいの晴天となった。まったく気象庁はなにやってるんだか、、。


山本山は富士山型にそびえる山容の美しい山で、賤ヶ岳からずっとトレールが繋がっている。少し階段が多いものの、それを補って余りある、すばらしいトレールが続いている。本当は紅葉シーズンに来ると、ブナ林が続くセクションがあるので、それはそれは素晴らしい風景となる。


唐橋に6時集合。ononoさん、8田さん、Tにさんをバイクと共に乗せて、一路道の駅「水鳥ステーション」へと走る。
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ここでレグルスのメンバーと合流し、今日は14人で走ることになった。これだけ大人数だと、ハイカーとのことを考えてふたつくらいに分けるのだが、このコースは不思議なことにほとんどハイカーがおらず、皆で固まって走ることにした。まずは尾上のトンネルをくぐり、余呉川沿いの地道を走る。川の向こうには車道が走っているのだが、あえてオフロードの道を進む。こちらの方が多少なりとも木陰があって涼しいし、車との心配がない。今日は皆の脚がそろっており、気持ちの良いペースで走ることができる。


心の準備もしないうちに、突然賤ヶ岳への山道へと入る。しかも急坂で、ギアを一番落として上る。高度が上がり、やがて右手に余呉湖が樹林の間から見えるようになる。「賤ヶ岳の戦い」に関連する史跡の横も通過する。上り基調だが、気持ちの良いトレールをたどる。やがて全員が押しになり、頂上に立つ。左右に余呉湖と琵琶湖を望み、まさに絶景を楽しむことができる。ここで休憩とする。


ケーブル乗り場まで下り、いよいよ山本山へのシングルトラックに入る。
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中盤まではやたら階段が多く、通して走る楽しみをスポイルするが、後半はずっと乗っていける。途中、後続の村パパと男前隊長がちっとも来ない。様子を見に行った巨匠も全然帰ってこないというアクシデント発生。電話で連絡をとると、どうやら途中で道を間違えた模様で、かなり下ってしまい、もう上がるのは困難とのこと。また、巨匠もかなりの時間が経ってから姿を現し、一同ホッとする場面も。これから一番楽しいトレールが続くというのに、村パパと男前隊長には実に残念なことになった。いずれまたご案内したいと思う。


適度なアップダウンをこなし全員が汗だくになって、山本山の頂上に立つ。琵琶湖を見下ろす絶景に皆が喜んでくれ、中にはハダカになってその喜びを表現する者も、、、。彼のこの姿に、すべての言葉が無力になる。
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ここから一気にきつい下りを降りていく。よく効くブレーキに感謝だ。集落に降り立ち、少し迷ったが、最後は山本山をバックに走る。
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今日は下界ではまさに真夏なみの暑さだったが、山の中は意外と虫が少なく、涼しい風が吹いていた。そんな中を楽しい仲間と素晴らしいトレールを堪能した一日だった。
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お見舞い

会社を早めに出て、近鉄丹波橋駅にある「呉竹文化ホール」へ。ここで京都のフルートクラブの発表会があり、聞きに行った。開演直後にホールに入ると、なんだか蚊の鳴くような音が聞こえてくる。最初は初心者の演奏のようだ。75歳くらいの老人から、小学校低学年くらいまでが、とっかえひっかえ舞台に出てきて演奏する。見渡せば、客席は関係者ばかりのよう。身内が舞台に上がると、ビデオカメラで必死に撮る。くだんの老人は、もうヨロヨロで、足取りもおぼつかないのだが、楽器だけはちゃんと構えて吹く。しかし、もう耳をふさぎたくなるような内容。それでも「聴衆」はパラパラと拍手で締める。颯爽と現れたおばちゃんの手には、金色まぶしい金製のフルートが握られている。500万円以上はするしろもの。「こりゃ期待できるかも、、」と耳を澄ますのだが、小学生よりヒドイ。しかし一生懸命に吹いている姿を見ると、最後は拍手したくなる。「まだローン、残ってるのかなあ」なんていらん詮索をしてしまう。
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段々と上手な人が出るようになり、さてこれからが聞き応えのあるところ、と思ったのだが、用事があり、途中でホールを後にした。用事とは、お見舞い。昔一緒に走っていた人が、前立腺ガンで手術したのだ。現在78歳。昔は丹後半島も一緒に走ったことがある。病室は、琵琶湖が一望できる個室。「琵琶湖花火大会の時に入院したらよかったのにい」と冗談を言う。内視鏡を入れた小さなキズ口を見せてくれたが、病気はしたくないと思った。


明日は湖北の山本山にMTBツーリング。楽しみだ。
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飛島2周回朝練

5時40分集合で、木曜朝練の開始。今日は宇治川ラインをTTの練習かな、と思っていたが、いつもの田上、瀬田コースとなった。ボクとしてはロードに乗れれば、まあどちらでもいいのだが。33から40キロぐらいの間で集団が走る。そして今日は朝練始まって初の飛島周回を2回やることに決定。ついでにきっつーいスプリントも2回こなして終了。真夏のジャージ姿なのに汗だくになった。


ボクの出向している会社の社長が交替。まあボクはあと少しで定年を迎えるので、あんまり興味がないのだが、これから何年もここで働く人にとっては、社長の動向が気になるところ。まあがんばってください、という気分。気楽なもんです。


夜になっても蒸し暑く、通勤自転車を漕ぐと大汗をかく。漕ぎながらシャツのボタンを上から段々とはずし、家に着く頃には、ほとんど草薙君状態。玄関のドアを開け、そのまま風呂へ直行。
夏の暑さか、冬の寒さか、どちらかを選べ、と言われたら、ボクは迷わず冬を選ぶ。帰宅する時はいいのだが、出社する時のバイクでかいた汗は、電車に乗ってもひくことがない。そういう意味では夏はいやな季節。


さて、明日は駐輪代を払わねば。もう30年以上ここのお世話になってるなあ。そして土曜日は出勤。早めに退社して、伏見の呉竹文化センターへ行かねば。フルートのコンサートを聞きに行く予定。そして、日曜日は湖北の「山本山」へMTBツーリング。楽しみである。
写真は先日の丹後半島ツーリングのひとこま。おざっち「銀輪のしゃちほこ」の図。(「金のしゃちほこ」をもじりました。ワハハ)
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ボクもトライアスロンを、、、

昨日は昼休みに歯医者へ。インプラントもひと段落し、今度は反対側の奥歯の治療である。先生としゃべっている内に、「昔、トライアスロンをやってたことがあります。広島の大会に出ました」と。なんとまあ、そうだったのか!と思い、もっと話をしたかったのだが、残念ながら口を大きく開けなければならない。次回の治療の時がちょっと楽しみ。


帰宅途中でフルートのレッスン。ソロの練習曲をなんとかこなし、続いて先生とモーツァルトのデュエット曲を合わせる。レッスンに通い始めたのが昨年の2月だから、ぼちぼち1年半になる。月2回くらいのペースがちょうど良い。最初はえらく緊張したが、最近はリラックスして吹けるようになった。デュエット曲で、かけあいになるフレーズが最高に楽しい。自転車で言えば、同じ力の人と先頭交替しているような気分に近いかも。そういえば、明日の石山朝練はチームレースの練習。先頭交替の気持ちよさを味わうことができるかどうか。
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羆撃ち

ビーパルの書評で、絶賛していた本を借りた。「羆撃ち」(久保俊治著 小学館 1700円)。椎名誠も大絶賛。そして、読んでいる間に、ウチの新聞の書評でもほめているのを見た。著者は北海道の標津あたりを猟域としているハンターで、冒頭からもう一気に読者を惹きつける展開。最後まで飽きさせずに読ませる。実はあと少しで読み終わるのだが、なんだか読み終わるのが惜しいくらい面白いのである。「熊」ではなく「羆」とあえて書いているのはなぜだろう、と思ったのだが、読み進めるうちに、その文字の方がしっくりくるようになるのが不思議だ。


銃の扱い、羆を仕留める執念と追跡の息をのむような展開。生命に対する謙虚さ。羆を撃ち留めた時の迫真の描写など、すべてのフレーズがすばらしい。一般の人とは縁遠い世界に生きる著者だが、彼の自然を通して見る人間社会への鋭いまなざしは、一点の曇りもない。狩猟なんてまったく興味のないボクのような人間でも、この本を読むとその世界を身近に感じられるだろう。


ボクの人生の中で、この本に出会ったことに感謝。
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丹後半島一周ツーリング やはり天気予報はアテにならない

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「曇、時々雨やったんと違うんかいな!」「スーパーコンピューターもあてにならんなあ」、、そんなグチのひとつも言いたくなるような絶好の快晴の中、JOY BIKE「丹後半島一周チャレンジツアー」のガイド役として走ってきた。


前日に「決行!」と決めたのはいいが、当日明け方から大津ではかなりの雨。4時くらいに目が覚め、雨の音で眠れなかった。「中止すればよかった、、」と後悔の念ばかり沸いてくる。しかし、一応現地に行き、そこで判断すると決めた以上、いやでも行かねばならない。あー、気が進まんなあ、、、案の定、参加者から「今日はやめておきます」とのメールや電話次々にが来て、リスト名に線を引く。


ストラーダに6時集合。ボクの車で行くことになったので、Fじいさんとテンチョーを乗せて一路9号線を走る。ところが現地の道の駅に到着した頃にはすっかり天気が回復しており、それどころか暑さでもう夏のよう。神戸方面からも皆がやってくる。この好天に、全員がウキウキと準備を進める。そしてスタート。一路岩滝方面に走り、312号線へ折れる。ここからが丹後半島の周回道路となる。ここまでの皆の走りは軽快で、これならそこそこのスピードで完走もできそうと踏む。
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峰山の旧道を走る。古い民家が続く間を軽快に走る。それにしても暑い。網野町に入り、いよいよ海岸線沿いを走ることになる。以前から気になっていたソフトクリーム屋で休憩。おじさん14人が、ソフトをナメナメする光景は、かなりヘン!?今日は伴走車も付き、安心して走ることができる。間人(たいざ)の旧道で水分を補給し、その先の道の駅「てんきてんき村」にて昼食とする。広々とした光景が美しい。ここからは海岸沿いの絶景が続く。「丹後松島」のあたりはとくに美しく、雄大な風景の中を走る。まさにサイクリングの楽しみが凝縮されたよう。しかし、アップダウンが頻繁に現れ、徐々に疲れが出てくる。トンネルを過ぎると、その向こうに海が広がっている。
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「犬ケ岬」「経ケ岬」と過ぎ、さらにアップダウンが大きくなってくる。内陸部に入り、ダラダラした上り坂を行く。そして伊根町に入る。道の駅「舟屋の里」にて休憩。向井酒造に寄ったが、今日はクニコさんが不在であった。平坦で単調な道を一路宮津方面へと走る。最後に飛ばしたいところをグッと押さえ、今日はイーブンペースで30キロ前後で走る。そして、最後の上り坂を一気に上ってゴール!総距離102キロだったとのこと。全員が完走したのは素晴らしい。


今日は中止しなくて本当に良かったし、思い出に残るすばらしいイベントとなった。また来年には丹後半島一周ははずせないコースとなった。
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Dトレールを行く

夕べは昔の上司の送別会があり、帰宅したのが遅くなった。Tもたかさん主催の「おおさかトレール」があったのだが、無理せずに不参加。で、9時に家を出て、ひとりでDトレールへ向かうことに。久しぶりのDだったので、あの急坂を降りられるのか、いささか不安だった。


なぎさ公園を走り、浜大津から小関越え、F神社横の林道へ乗り入れる。雨水が洗い流したのか、トレールは石がゴロゴロと飛び出し、段差が大きくなっていた。自然は常に変化する。なんとか降りずに乗っていく。
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明日のJOY BIKE丹後半島ツーリングに備えて、今日は踏み込まずにイーブンな感じで、ペダルを踏むようにする。せせらぎの音、鳥の声、木のきしむ音、、、すべてがボクを癒してくれる。さんざん汗をかいた頃、シングルトラックの入口に至る。するとそこには「関係者以外の無許可入山禁止」の赤い看板が。
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以前にはなかったものだ。ひょっとしてMTBerが無茶をした結果かもしれないと、ちょっとイヤな感じがした。この山が個人の所有とは知らなかった。だが無視して入ることに。できるだけタイヤ跡をつけないように、また、ハイカーには道をゆずり、丁寧な挨拶をすることで、許していただこう。


暗くて寂しいシングルトラックのアップダウンを繰り返し、頂上に至る。反対側からも次々に中高年のハイカーが山頂にやってくる。「どこから登ってきたん?」の質問ばかりだ。今日は霞んで大阪どころか、京都タワーもはっきり見えない。10分ほどでその場を去る。N寺へのトレールをたどる。難しいセクションは降りて押すことにする。途中でケガでもしたら大変だ。


次々にハイカーが上がってくる。ボクはよけて待っているのだが、たいがいのハイカーは手を振って先に行けと言う。お礼を言いつつ、脇を通らせてもらう。一番難しい階段状のセクションを無事通り抜けると、今度は木の根が連続する場所にさしかかる。
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平坦なら乗っていくのだが、斜面の向こうがガケになっており、タイヤが滑ったら一大事なので、押すことにする。何人かで行く時は、勢いで行ってしまうのだが、、。


最後は大きな段差となり、ここも降りて、ポンと寺の境内に降り立つ。そのまま三条通りから疎水べりを通って帰宅した。全体にゆっくり走ったし、危ないところは降りたので、心身ともそれほど疲れなかった。同じコースでも、走り方で疲れ方が違うなあと実感した。


さて、明日は丹後半島。天気が心配だが、雨マークがとれ、曇マークになっている。参加者は14人。約100キロの道のりを走ってくれるだろうか。
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朝練、遅刻

木曜朝練だったが、今日はローテーションの練習なので、5時40分集合であった。ボクが支所に到着したのは、6時だった。ひょっとしてだれか遅れて来ないかと、しばらく待っていたが、だーれも来ないので、久々のひとり朝練となった。いつもの田上、瀬田文化ゾーンコースを行く。先週末の疲れがまだカラダの奥底に残っているのか、力が出ず。いつもより平均で2キロほど遅いアベレージスピード。それでも、久しぶりのひとり旅を楽しんだ。もう上下とも半袖、ビブショーツ。それでも汗が出る。最後のドリンクを飲み干して玄関を開ける。


午後から夕立。仕事場のガラス窓を雨が激しく叩く。パソコンの画面を見ているより、雨粒の動きを見ている方が面白い。
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9月に行われる「マスターズ」に申し込み完了。今年は伊豆の修善寺で行われる。アップダウンが激しいコースとして知られている。今年は50歳最後の年だから、一番不利なのだが、最近は王滝、先日のエクステラと好成績だったので、「こりゃひょっとして表彰台を狙えるかも」と内心思っているが、いざ本番では、多分その野望はうち砕かれるんだろうなあ。
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人間ドック

昨日、今日と毎年恒例にしている人間ドックに行ってきた。今日は朝からバリウムを飲んで、胃の検査があり、そのまま出勤。最後の問診で、「目がひょっとしたら白内障の初期かもしれないので、精密検査を受けられた方がいいでしょう」と言われ、ショック。眼底検査の写真を見ると、両目とも周囲がやや白く濁ったようになっており、先生曰く、「もしかしたら、写真の写りが悪かったのかもしれませんが、万が一を考えて行かれることをオススメします」と。ウーム、ボクは昔からアウトドアをやってきたので、紫外線にやられたのかも。サングラスは必ずかけてるんだけどなあ。でも普通は、まぶしく感じたり、視力が落ちたりするらしいのだが、全然そんな症状はなくて、むしろ視力は良くなっている。どうなんだろうなあ?


昨日、病院を訪れ、最初に検査項目の説明があったのだが、「大腸検査」というのが「さりげなく」書いてあり、「あれ?これって、昨年はなかったんですけど」と看護婦に質問。すると、「あ、イヤなら、担当の医師に断ってください」だと。指を○門から突っ込む映像が即座に頭をよぎったおざっちは、「この際、経験しておいた方がいいのかなあ、、、でも、突っ込まれるのはいやだなあ、、、」とさんざん悩みに悩み、最後まで“ケツ”論が出ずに、悶々としていた。ずっといつ来るのか、いつ来るのか、と気がきじゃなかったのである。で、とうとう最後の問診まで来て、ホッとしたのもつかの間、、、
先生「じゃ、ベッドに横向きに寝てください。ヒザを抱えるようにして。、、、そうそう。。。(極薄の手袋をはめながら)あー、ねー、ボクもこの検査は好きじゃないんやけどねえ」
ボク「ウッ! ホゲッ!」
先生は、ボクの質問する時間も与えず、指を入れ、グリグリと回した。「ングッ! フガッ!」
先生「締めつけようとするからねえ、、、」
って、「開けようとするのはオカマだけやろ!」と思ったが、その瞬間、先生の指は引き抜かれ、ボクは処女を失いました。(失神)


会社帰りに空手道場の取材。老齢の先生は、若い女の子の手や肩を遠慮なくしっかり握って指導の真っ最中。あー、オレも自転車よりこっちの指導の方がええわー!(ヨダレ)
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