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社会

この一週間というもの、かつてなく忙しい毎日だった。
だった、という過去形で言うにはまだ早計で、この先まだまだ続きそうな雲行きである。明日の部会で報告するためにまとめた数字によると、過去2番目に多い量をこなしたことになる。まあ、世のサラリーマンにはボクなんかよりずっと忙しい人がいるわけで、最終電車も満員だったから、甘いのかもしれない。


雨上がりの朝、通勤途上の緑道にはたくさんのクモの巣が張られ、朝日に水玉がキラキラと輝いていた。思わず自転車を止めてカメラを向けた。彼らには彼らの世界があり、生命の営みを繰り返している。
実は朝ゴミを出そうと、夕べからビニールのゴミ袋にまとめておいたのだが、それを見てビックリした。ピッチリと封をしたつもりなのに、たくさんのアリが入っていた。見ると、ほんのわずかのすき間がアリ達の通路になっていたのだ。これも自然の驚異だと言える。彼らのコミュニケーション能力には驚かされる。


地下鉄の中で若者が席を独占して、前に立っている老人など無視している。しかも、携帯が禁止されているシルバーシート。ボクも気が弱いので席を譲るように言う勇気がなかったが、自分が座っていたら絶対に席を譲る。
昆虫の方がよほど社会として優れているのでは、と思ってしまった。
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by ozawa-sh | 2007-10-31 23:15 | Comments(2)

琵琶湖アウトドアフェスティバル

「琵琶湖アウトドアフェスティバル」にマウンテンバイクのツアーガイドとして参加してきた。
が、昨日の雨が災いして、参加者は限りなく0に近いものであった。ただし、主催者のハセガワさんに言わせれば、「まあ、身内で楽しめればそれでいいんです」とのこと。昨年から始まったこのイベントは、コンサートあり、カヌー体験試乗会あり、自転車ツアーあり、缶つぶし大会あり、、のまさにアウトドアの殿堂(?)のようなイベントなので、これからも続けていけば、いつかもっとたくさんの人が集まってくれることと思う。


6時に家を出、一路知内浜キャンプ場を目指した。到着したのだが、「一体どこでイベントをやっているのだろう?場所を間違えたかな」と思わせるほど、閑散としていた。松林の奥、琵琶湖の渚の方へ歩いて行くと、ようやくシーカヤックを積んだ何台かの車が駐車しており、タープの下には見知った顔が。「昨夜は風まじりの雨で、散々でしたよ。でも無事にコンサートはやりました」とのことであった。キャンプ場の中に仮設舞台がしつらえてあり、ここでコンサートが行われたことを示していた。


タープ下には「ヤマダコーヒー店」で一杯のコーヒーをすすり、まずはドライブの疲れを癒した。テーブルの上にはおびただしい数のコーヒーミルが置かれており、店主のこの道にかける熱意が伝わってくる。こんな出張コーヒー店も面白いかもしれない。なかなか良いアイデアである。
琵琶湖は朝日にキラキラと輝き、今日一日の晴天を予告しているかのようだった。


さて、ボクの担当はマウンテンバイクで巡るマキノということだったのだが、フタを開けてみればたった一人の地元の中学生ヒラヤマ君だけ。まったくやる気が起きなかったのだが、彼としゃべっているうちに、彼の面白さに引き込まれてしまった。
とにかく魚が好きなんだそうだが、その入れ込みようがハンパじゃなく、将来はその道に進もうと思っているとまで言いきった。博識でしかも礼儀正しく、冗談も交えた話は大人の我々をも魅了するという、今時ちょっと見つからない中学1年生であった。


彼と二人で知内川に沿ったサイクリングロードを走る。彼のバイクは通学用のカゴが着いたやつ。おまけに浜で採取したでかい水晶が入っているので、いかにも重たそう。それでも追坂峠までがんばって漕ぎ、一周約15キロを走りきった。途中、色々と地元ガイドをしてくれるので、どっちがガイドだか分からないことになった。


キャンプ場に到着すると、早速知内川にヒザまで入り、「ビワマス」を網ですくうヒラヤマ君の姿があった。体調30センチくらいのビワマスを網ですくい、我々に見せてくれる。「あ、婚姻色が出てます」の言葉どうり、虹色のピンクがウロコを覆っていた。話には聞いたことがあるけど、実際のビワマスは初めて見た。


その後、もの足りないおざっちは、昨年皆を案内したメタセコイア並木の方を一周した。夕日が斜めから差し、湖北の秋を感じさせた。
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by ozawa-sh | 2007-10-28 20:59 | Comments(5)

忙しい日々

今日、明日と「知内浜アウトドアフェスティバル」があるのだが、仕事があまりにも忙しく、今日は出勤して、明日は行こうと思っている。マウンテンバイクのツアーガイド担当なのだが、今日は幸か不幸か雨だったので、イベントは中止になったらしい。


現在抱えている仕事を書くと、全ページが4本、5段(新聞は15段あります)が2本、5段1/2が一本、あとはなんやかんや細かい広告が盛りだくさんひかえている。全部で20件くらいを併行してこなしている状態。しかもほとんどが急ぎの仕事である。
さらに、11月から一人、新人さんが来るので、その準備もしないといけない。
毎日帰宅が遅くなり、このブログも書くに書けないでいた。あまりの忙しさに、「オレもボチボチ早期退職しようかなあ、、」なんてことが脳裡をかすめる。今のデザインの仕事は好きなのだが、忙しさも度を超すとちょっと考えてしまう。
この一週間、全くジムも行かず、もちろん自転車にも乗らずで、体がヘナヘナになっている。こんなことは珍しい。「漕ぎコギ日記」の名がすたるってもんだ。
さ、明日は天気も回復しそうなので、楽しんでこよう。


写真は昨年の様子。
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by ozawa-sh | 2007-10-27 22:59 | Comments(4)

駐輪場

毎日お世話になって30年。駅前の駐輪場である。3カ月の駐輪代が5000円そこそこだから、バス代がかなり浮いている計算になる。しかも自転車は排気ガスは出さず、渋滞もなく、健康にもいいときている。
駐輪は二段式になっているのだが、ご覧のように、皆さんマナーが悪く、上に停めるボクは下の邪魔なママチャリをどけないとラックに入れられないのである。朝は皆忙しいとは思うが、ちゃんと奥まで突っ込んで入れて欲しいものである。


この駐輪場を使うようになってから、現在のシラスで6台目。盗まれたりサドルだけ盗られたり、色々あった。途中で高校生とぶつかり、顔にケガしてそのまま病院に行ったこともあったなあ。
でもそれもあと3年で終わろうとしている。バイク通勤していると、本当に自分の体調がよく分かる。特に最後の団地の上り坂では、全然えらくない日と、もう押して上がろうか、なんていう日もある。だから、バイクはボクの健康のバロメーターなんである。ちなみに、今日坂を上がっていたら、「カツカツ」とヒズメの音をさせて目の前を鹿が走り去った。ウチの団地ではよく見かけるので、別に珍しくないのだが、横切ったのは初めてだった。


最近はとにかく仕事がハンパじゃなく忙しい。おまけに今日は11月からの新人さんのためのマックが来て、そのセッティングで時間をとられた。まだなんにもアプリケーションが入っていないから、立ちあがるのが早い早い。
とにかく早く実戦力を身につけてもらい、戦力になって欲しい。
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by ozawa-sh | 2007-10-24 23:19 | Comments(0)

時代祭考

今日は時代祭。明治28(1895)年、平安神宮の創建を祝って始められたそうだが、ワケあって室町時代が行列になく、それはおかしいということで、今年から新たに加わった、というのが今年の見所である。


毎年ウチの会社の前を通るので、昼休みに見に行く。表門を出ると、たくさんの人たちが人垣を作り、行列を眺めていた。外国人が多い。今日は絶好の祭り日よりなので、行列の衣裳も一段と映える。先頭は鼓笛隊で、ピーヒョロロという笛の音が青空に吸い込まれていく。


それにしても、この時代祭には色々と言いたいことがあるので、ここに書いてみたい。
1 まず、それぞれのブロックには歌舞音曲を付けるべきだということ。時代によっては笛太鼓ではやすところもあるのだが、たいていはしずしずとただ歩くだけ。また、それに合わせて踊りや舞などもやってほしい。
2 学生のバイト風が多いが、彼らのメガネや時計、茶髪を禁止するべきだろう。私語も多い。中には観客の中に知り合いがいるのか。「おおい!」なんて呼びかけている者もいた。興ざめである。
3 コースの信号をすべて青にし、列が止まることがないようにするべき。
以上、ボクなりの意見。この祭りは祇園祭や葵祭と違い、多分にショー、あるいはパレード的なものであるから、もっとショーアップしてほしいと思う。観客を満足させるような工夫が必要だろう。
以上オカタイことを書いたが、京都の三大祭りと言えば、世界から観光客が来るのだから、恥ずかしくないようにしてほしいと思うのである。


あ、気がついたら昼休みの時間を大きく過ぎており、あわてて職場にもどるおざっちであった。
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by ozawa-sh | 2007-10-22 22:34 | Comments(6)

鉄道模型

快晴の日曜日。今日はナニをしようかと考えた。まずは以前から気になっていた庭木の剪定をすることにした。特にお隣との境界に生えているカイヅカイブキが伸び放題になっているので、スッキリさせたかった。
しかしフェンスに沿って植えられたカイヅカは体が入らず、お隣からハシゴを使って切ることにした。お隣のオジサンは定年になっておりほとんど毎日庭木の手入れをしている。パッと見、無口で頑固そうなのでとっつきが悪く、どうも苦手なんである。


「あのー、ウチの木を切りたいので、庭に入らせてください。」「あ、どうぞ。」と気軽に返事をくれる。お、以外と気さくな感じやん。もう30年以上お隣のくせに、どんな人なのかよくわかっていない。
で、踏み台に乗ってチョキチョキ始めた。あらかじめ下にシートを敷いておく。1時間ほどで終了。きれいになった。「終わりましたので、お掃除しておきます」「あ、適当でいいですよ、あとは私やっておきますから。」「最近ネコが庭に糞していくので、困りますなあ」「あ、ウチの庭にもしてくんですよ」となんだかすっかり雪解けムードである。なーんだ、とってもいい人じゃんか。
さらに芝生や木の剪定をして終了。ゴミ袋に4杯出た。汗だくになり、冷蔵庫の冷えたお茶を飲む。


おにぎりを食べ、Nトレールに出掛けた。大文字へ行こうかと迷っていたのだが、小関越えの坂を登りながら考えようと思った。なぎさ公園を快走する。今日はたくさんの人々が湖岸で憩っていた。琵琶湖がスッキリと見える。


小関越えの入口に入ろうとしたその時、右手になにか気になるものが見えた。「梅小路ポッポクラブ」という看板が見え、開けたシャッターの向こうに、D51の模型が飾ってあった。二階からはなにやらトントンと工作してるような音が聞こえてきた。どうやら鉄道模型をやっているらしい。「すんません!」と入っていくボク。中高と鉄道模型に夢中だったので、今でも好きなのだ。すると70歳くらいの方が出てきて、「さあ、どうぞどうぞ」と手招きしてくれる。誘われるままに、二階に上がると、そこには大きなレイアウトがあり、模型が走っていた。話を聞くと、マニアのたまり場になっているらしく、もし手持ちの車両があればここで走らせてくれらしい。


話が長くなりそうだったので、日が傾く前にNトレールを走るべく、小関越えを上る。そしてNトレールに入った。しばらく押しが続き、最後の坂を上がる。眼下に琵琶湖が広がり、たくさんのヨットが白い点になっていた。競艇場のボートの音がかすかに聞こえてくる。


頂上の三角点を通過し、いよいよ下りに入る。森の中を走るとても気持ちのよいトレールだ。もうここは何十回来たことだろうか。何度走っても飽きることがないすばらしいトレール。木漏れ日が美しい。
最後は国道1号線に出て、浜大津へと走る。f0156359_1713619.jpg
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by ozawa-sh | 2007-10-21 17:02 | Comments(4)

朽木、三たび

秋を飛び越して冬!?
天気予報で今日は寒気が南下してくる、と言っていたが、これほどの寒さになるとは予想だにしていなかった。


家の用事をかたずけ、急きょ走りに行った朽木周回コース。誰も誘わず、寂しい秋の風情を一人孤独に味わうのが目的。出発地点を朽木本陣の道の駅にした。スタートしたのが11時。「ちょっと涼しいかな、でも走ってるうちに暑くなるやろう」と、半袖とビブショーツの組み合わせにすることにした。しかし走っているうちに気温がどんどん下がり、昼食を食べた生杉では、体を震わせてオニギリをパクつくことになった。


しかし、眼下の川はあくまでも透明で、日の光にキラキラと輝く。ガードレールから身を乗り出しているススキに触れながらゆっくりと流した。広野の湧水で一休み。先日はストラーダの皆とここで楽しかったことを思い出した。杉林に入ると急に暗くなり、ただでさえ寒いのに、一層の寒さを感じた。しかし、車は極端に少なく、いつもは遠慮して端っこを走るのだが、今日は堂々と道の真ん中をフラフラしながら走ってみる。「自由」という言葉が浮かぶ。誰に気を使うことなく、気ままに走れる自由。自転車というスポーツをやっていて良かったと思う瞬間だ。


百里ケ岳の登山口の手前の峠で、一台の車が停まっており、中のおじいさんが見るからに道に迷っていたので、窓を叩いてあげると、中から出てきた。やはり道に迷っており、小入峠へ行くハズがどうも分からなくなった、とのこと。前回はちゃんと行けたんやけどなあ、と困った様子。Uターンして、T字路を右へ行ってください。と教えてあげた。なんでも「雲海」の撮影をしに行くんだとか。


峠を越え、緩い下りを気持ちよく走っていく。茅葺き屋根の民家が建ち並ぶ風景は何度みてもいいものだ。途中に「気温13度」の表示が。これはもう秋ではなく、冬なみの気温。その中を風を切って走ると本当に寒かった。


事故もなく車に戻り、今日は天空の湯で暖まってから帰ることにした。冷え切った体に湯の温かさが染み通るようだった。
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by ozawa-sh | 2007-10-20 21:46 | Comments(3)

リドレー

予報では一日中雨。いつもなら仕事場から目の前に見える大文字も霞んでしまい、姿を隠している。窓の下をワイパーを忙しく動かして車が通り過ぎ、傘差す人が行き来している。


昨日は快晴の元、朝練に行ったのだが、今日はお休み。今ぐらいが練習に最適の季節なのだが、、。最近はロードに乗る機会の方が多く、朽木以来今更ながらロードの楽しさにはまっている。あのスピード感はたまらない。
それにつけても新しいロードが欲しい。先日ストラーダに行ったとき、店長から進められたリドレーのカーボン車「ダモクレス」(だったかな?)が気になってしょうがない。話によれば、かなり固いフレームらしいのだが、ボクは固い方が好きなのでいいと思っている。とにかく、スズカでも先日のマスターズでも、直前のゴールスプリントで置いていかれたのが悔しいので、軽くて反応の良いバイクが欲しい、というのが根底にある。まあ、ボクのレベルでそれがどれだけレースに貢献できるのか、と言われたら未知なのだが、、。
なんせ今年のツールで2位になったマキュアン選手の使っていたバイク、、と聞けば、ますます欲しくなってしまう。そして日本のレース会場ではあまり見かけないバイクであり、ベルギー製という点でも、マイナー指向のボクのハートを直撃する。


ブツヨクには限りがないが、めったに使わないモノではなく、とても使用頻度の高いモノであり、まして自分の命を預けているわけだから、いいものが欲しい。ヨメにナイショでこっそり買ってしまおうかなあ、、。
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by ozawa-sh | 2007-10-19 22:10 | Comments(7)

クレイグ先生

今日は英会話。大津駅前に教室はある。最近国道側から、JRをまたいで、浜側のビルに引っ越し。角の部屋でとても景色がいい(といっても夜に行くので、たぶん)。心機一転、クレイグ先生もはりきっている。最近の大手の英会話教室の不祥事で、かなりの生徒が流れ込んできたらしい。クレイグはそこそこの生徒数でやっていければいいのだが、急に増えたので、善し悪しだと言っている。多ければ多いほどいい、という考え方をせず、身の丈に合った収入があればいいというのは、いかにもウェスタンの考え方だ。
クレイグに許可をもらって写真を撮り、ブログに載せることにした。スミス英会話、、いいですよ。


本日のテーマはホテルの予約について。
ベッドの種類にはたくさんあって、まずはシングルベッド、ツイン、トリプル、ダブル、となるわけだが、ダブルの中にもランクがあって、レギュラー、クイーン、キングサイズ、最後はスイートとなる。ウーン、なるほどなあ。
名前や到着、出発時間、支払い方法などを言う。ホテル側は最後に「それでは今度の金曜日にお会いするのを楽しみにしております」と締める。


朝練。起きたのが6時20分だったので、大慌てで準備した。タイヤを見ると空気がないのでポンプで入れる。あ、携帯忘れた。あ、ドリンクも、、。とやっぱりギリギリではダメである。
で、団地の坂を下ったところでチェーンがはずれる。いつもの1時間コースを少し焦り気味で走った。
舗装路までドングリの実が飛び出し、それをつぶしながら走った。秋である。
今日こそMAX60キロを出してやろうと思っていたが、53キロしか出ず、気力を充実させないとこういうものはダメだと反省した。
肌寒かったので、アームカバーとレッグカバーをしたが、最後まではずすことはなかったほど、今朝は冷えた。


写真はクレイグ先生。イギリス人。趣味はダイビング。リタイア後に住むオーストラリアの土地はすでに確保してあるらしい。「ザ、メシヤ」がお気に入り。
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by ozawa-sh | 2007-10-18 22:41 | Comments(5)

ブログのお引っ越し

今までやっていたLivedoorブログを引っ越しました。
理由は、突然画面がヘンになったからです。以前のはちゃんと見れていたのに、バックが暗くなったり、上下に揺れるからです。ということは、Livedoor側でなにかの変更をしたとしか考えられません。
でも、ウィンドウズではちゃんと表示されるんです。
ボクのPCは、MAC。しかもネットスケープを使っているから相性が悪くなったんでしょう。
で、色々と設定を変えてみたけど、変化なし。もうあきらめて、EXITEを使うことにしました。他のブログを色々調べてみた結果です。

仕事がすんごく忙しく、毎日アップ、ってわけにはいかないかもしれませんが、ご贔屓に!
店主、軽薄。じゃなかった、、店主、敬白。
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by ozawa-sh | 2007-10-17 22:00 | Comments(4)